2026-01

せきがいせんフィルム【赤外線フィルム】とは

せきがいせんフィルム【赤外線フィルム】とは|一般用語赤外線部まで感光するよう増感色素を加えたフィルム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1612.html

せきがいせんてんもんがく【赤外線天文学】とは

せきがいせんてんもんがく【赤外線天文学】とは|一般用語天体の発する赤外線を観測して,天体の研究を行う学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1611.html

せきがいせんてんたい【赤外線天体】とは

せきがいせんてんたい【赤外線天体】とは|一般用語赤外線を強く放射している天体。セイファート銀河や準星など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1610.html

せきがいせんでんきゅう【赤外線電球】とは

せきがいせんでんきゅう【赤外線電球】とは|一般用語低温で点灯し,赤外線を放射するようにしたフィラメント電球。乾燥用・解凍用・医療用加熱,照明などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1609.html

せきがいせんしゃしん【赤外線写真】とは

せきがいせんしゃしん【赤外線写真】とは|一般用語赤外線のみを透過させる赤外線フィルターと赤外線フィルムを用いて写す写真。夜間撮影や特殊効果をねらう美術写真などのほか,森林・地質・土壌などの地勢調査に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossar

せきがいせん【赤外線】とは

せきがいせん【赤外線】とは|一般用語波長が約 0.72μm から 1mm までの電磁波。可視光線より波長が長い。特に 0.72μm から 1.3μm のものを写真赤外部といい,熱効果が大きく空気中の透過力は可視光線より強いので,赤外線写真・赤外線通信に利用される。熱線。h

せきが【席画】とは

せきが【席画】とは|一般用語宴席や会合の席上で,求めに応じて即興的に絵を描(か)くこと。また,その絵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1606.html

せきか【石果】とは

せきか【石果】とは|一般用語核果(かつか)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1605.html

せきか【石化】とは

せきか【石化】とは|一般用語⇒せっか(石化)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1604.html

せきおんせん【関温泉】とは

せきおんせん【関温泉】とは|一般用語新潟県中頸城(なかくびき)郡妙高村,妙高山中腹にある温泉。食塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1603.html
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