せ せきい【赤緯】とは せきい【赤緯】とは|一般用語天球上の任意の点から,天球の赤道に至る角距離。赤道から北へプラス,南へマイナスに測る。赤経とともに天球の赤道座標を形成する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1594.html 2026.01.29 せ一般
せ せきあ・げる【咳き上げる】(動下一)とは せきあ・げる【咳き上げる】(動下一)とは|一般用語(1)悲しみや怒りの気持ちが胸を突き上げる。(2)しきりにせきこむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1593.html 2026.01.29 せ一般
せ せきあく【積悪】とは せきあく【積悪】とは|一般用語長い間積み重ねた悪事。⇔積善https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1592.html 2026.01.29 せ一般
せ せき【隻】(接尾)とは せき【隻】(接尾)とは|一般用語(1)比較的大きな船を数える語。「軍艦 1―」(2)屏風(びようぶ)など対になっているものの片方を数える語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1591.html 2026.01.29 せ一般
せ せき【籍】とは せき【籍】とは|一般用語(1)戸籍。「―を入れる」(2)組織の一員たる資格。「野球部に―を置く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1590.html 2026.01.29 せ一般
せ せき【積】とは せき【積】とは|一般用語二つ以上の数を乗じて得た数値。⇔商https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1589.html 2026.01.29 せ一般
せ せき【席】とは せき【席】とは|一般用語[1](1)座る場所。座席。「―に着く」「―をはずす」(2)会場。会などを行う場所。「会議の―」(3)寄席(よせ)。「昼―」[2](接尾)順位を表す語。「第 1―入選」━の暖まる暇(いとま)がない1 か所に落ち着いているひまがないほど,忙しい。━を改め 2026.01.29 せ一般
せ せき【関】とは せき【関】とは|一般用語(1)関所。「逢坂の―」(2)囲碁で,双方の一連の石が攻め合いの状態にあり,どちらから手をつけても,相手方の石を取り上げることができない形。(「持」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se 2026.01.29 せ一般
せ せき【堰】とは せき【堰】とは|一般用語取水,また流量や水位調節のため,川の途中や湖・池の出口などに流れを遮って作った構造物。いせき。━を切る抑えられていた物事が急激に起こるたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1584.ht 2026.01.29 せ一般