2026-01

じゅういん【従因】とは

じゅういん【従因】とは|一般用語間接的な原因。⇔主因

寒冷地用便器(かんれいちようべんき)(closet for cold district)とは

寒冷地用便器(かんれいちようべんき)(closet for cold district)とはトラップ封水の凍結を防止する便器。便器内に常時水を流し流動を行うもの、トラップにヒータを装備したもの、トラップを地下の不凍帯に設けたものなどがある。リムの構造も単純化されている。

じゅういん【充員】とは

じゅういん【充員】とは|一般用語足りない人員を補充すること。また,その人員。

しゅういん【衆院】とは

しゅういん【衆院】とは|一般用語衆議院。

しゅういわかしゅう【拾遺和歌集】とは

しゅういわかしゅう【拾遺和歌集】とは|一般用語第 3 番目の勅撰和歌集。20 巻。撰者は花山法皇説が有力。1006 年前後の成立。約 1350 首。三代集・八代集の一。拾遺集。

じゅういつ【充溢】とは

じゅういつ【充溢】とは|一般用語満ちあふれること。「気力が―する」

残地補償(ざんちほしょう)(土地収用法用語)とは

残地補償(ざんちほしょう)とは|不動産用語同一の土地所有者に属する一団の土地の一部を収用し、または使用することによって、残地の価格が減少、その他残地に関して損失が生ずるときは、起業者はその損失補償を行なわなければならない。これを「残地補償」という(土地収用法第74条)。h

しゅういつ【秀逸】とは

しゅういつ【秀逸】とは|一般用語他のものより一段とすぐれていること。「―な作品」

じゅういちやぎさぶろう【十一谷義三郎】とは

じゅういちやぎさぶろう【十一谷義三郎】とは|一般用語(1897-1937) 小説家。神戸生まれ。東大卒。「文芸時代」に参加。知的な文体で知られる。代表作「唐人お吉」

じゅういちめんかんぜおん【十一面観世音】とは

じゅういちめんかんぜおん【十一面観世音】とは|一般用語頭上に 11 の面をもつ観音。衆生(しゆじよう)を仏の悟りに到達させるとされる。面数が異なる物も多い。十一面観音。
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