し しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは|一般用語「洒落(しやらく)」を強めた言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4968.html 2026.01.03 し一般
し じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは|一般用語(1)暴れ馬。(2)利かん気のおてんば娘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4967.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつてき【写実的】(形動)とは しゃじつてき【写実的】(形動)とは|一般用語事実をありのままに描き出そうとするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4966.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつしょうせつ【写実小説】とは しゃじつしょうせつ【写実小説】とは|一般用語写実主義に基づいて書かれた小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4965.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつしゅぎ【写実主義】とは しゃじつしゅぎ【写実主義】とは|一般用語〔realism〕一般に,現実をありのままに模写・再現しようとする芸術上の傾向。特に,19 世紀中葉ヨーロッパに興った芸術思潮。リアリズム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/ 2026.01.03 し一般
し しゃじつ【写実】とは しゃじつ【写実】とは|一般用語物事をありのままに文章や絵などに描くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4963.html 2026.01.03 し一般
し しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは|一般用語植物界の一門。淡水に生育し,体は小形の葉緑体を含む緑色。中軸の節から輪生枝が放射状に出る。造精器・造卵器は輪生枝上の節に葉に囲まれてつく。シャジクモ・フラスコモなど。輪藻類。https://kabu-watanabe.com 2026.01.03 し一般
し しゃじくも【車軸藻】とは しゃじくも【車軸藻】とは|一般用語シャジクモ目の淡水藻。各地の湖・沼・水田などにみられる。長さ 10~40cm。中軸の節から 8 個内外の小枝を輪生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4961.html 2026.01.03 し一般
し しゃじくそう【車軸草】とは しゃじくそう【車軸草】とは|一般用語マメ科の多年草。高原に生える。茎は束生し高さ約 30cm。8~9 月,紅紫色の細長い蝶形花を数個扇形につける。片輪車(かたわぐるま)。阿弥陀笠(あみだがさ)。菩薩草(ぼさつそう)。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.01.03 し一般
し しゃじく【車軸】とは しゃじく【車軸】とは|一般用語車のじく。車の心棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4959.html 2026.01.03 し一般