し しゃかいけいやくろん【社会契約論】とは しゃかいけいやくろん【社会契約論】とは|一般用語〔(フ) Du contrat social〕ルソー著。1762 年刊。近代政治思想史上の代表的作品で,常に共通の利益のみを志向する一般意志に基づく共和政治を主張。日本では中江兆民の「民約訳解」によって紹介され,自由民権運動に大 2026.01.02 し一般
さ 雑種地(ざっしゅち)(不動産登記関連用語)とは 雑種地(ざっしゅち)とは|不動産用語不動産登記における地目の一つ。地目は、土地の表示に関する登記の登記事項で、法務省令で定められた土地の用途に即して指定されるが、雑種地は、田、畑、宅地、山林、原野など法務省令で特定された他の22種類の用途のいずれにも該当しない土地をいう。露天 2026.01.02 さ不動産
し しゃかいけいやくせつ【社会契約説】とは しゃかいけいやくせつ【社会契約説】とは|一般用語社会・国家形成の原理を自由で平等な個人間の契約,あるいは人民と主権者の契約によるものとする学説。主な論者はホッブス・ロック・ルソーら。契約説。民約論。国家契約説。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.01.02 し一般
し しゃかいけいたいがく【社会形態学】とは しゃかいけいたいがく【社会形態学】とは|一般用語社会現象・社会意識を形成する社会の外的形態を研究する学問。デュルケームなどによって提唱された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4620.html 2026.01.02 し一般
し しゃかいけいざいせいさんせいほんぶ【社会経済生産性本部】とは しゃかいけいざいせいさんせいほんぶ【社会経済生産性本部】とは|一般用語1994 年日本生産性本部と社会経済国民会議が統合されてできた財団法人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4619.html 2026.01.02 し一般
し しゃかいけいざいこうせいたい【社会経済構成体】とは しゃかいけいざいこうせいたい【社会経済構成体】とは|一般用語社会発展の諸段階を生産関係の下部構造と,それを土台とする上部構造の総体として区分するマルクス主義の概念。経済的社会構成体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si 2026.01.02 し一般
し 磁界のエネルギー(じかいのえねるぎー)(magnetic field energy)とは 磁束密度が零からB[T]まで増加した場合は、磁束を増加するのに要した仕事に相当するエネルギーは、磁界に蓄えられたと考えられる。これを磁界のエネルギーといい、次式で求められる。w=HB/2[J/㎥]、w:磁界の単位体積のエネルギー[J/㎥]、H:磁界の大きさ[A/m]https:/ 2026.01.02 し電気
し しゃかいけいざいがく【社会経済学】とは しゃかいけいざいがく【社会経済学】とは|一般用語⇒ソシオ-エコノミックスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4617.html 2026.01.02 し一般
し しゃかいけいかく【社会計画】とは しゃかいけいかく【社会計画】とは|一般用語福祉の向上のため,経済・文化・社会などにわたって総合的に設定された計画。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4616.html 2026.01.02 し一般