2026-01

しろだも【白だも】とは

しろだも【白だも】とは|一般用語クスノキ科の常緑高木。葉の裏が白い。秋,楕円形の実が赤熟する。種子はろうそくの原料。材は建築・器具用。シロタブ。

しろたみのる【代田稔】とは

しろたみのる【代田稔】とは|一般用語(1899-1982) 実業家。長野県生まれ。京大卒。乳酸桿菌(かんきん)の培養に成功。1935 年(昭和 10)ヤクルトの製造・販売を始めた。

しろタク【白タク】とは

しろタク【白タク】とは|一般用語白いナンバー-プレート(自家用車のしるし)の自動車でタクシーの仕事をするもの。法律上認められていない。

しろた【代田】とは

しろた【代田】とは|一般用語水を張って田植えの準備のととのった田。田植え前の田。

ドライパッキン(グ)(どらいぱっきん(ぐ))(支保工)とは

ドライパッキン(グ)(どらいぱっきん(ぐ))とは|トンネル用語英語:dry packing独語:Trockendichtung仏語:-コンクリートに生じた割れ目や孔などのすき間に、硬練りのモルタルを圧入すること。モルタルをすき間に詰め込むには、棒とハンマでたたき込む。

しろそこひ【白底翳】とは

しろそこひ【白底翳】とは|一般用語⇒白内障(はくないしよう)

しろずみ【白墨】とは

しろずみ【白墨】とは|一般用語胡粉(ごふん)を固めて作った白色の絵の具。しらずみ。

しろずみ【白炭】とは

しろずみ【白炭】とは|一般用語カシ・ナラ・クリなどを高温で焼いたあと,土・灰などをかぶせて火を消した白い木炭。火持ちがよい。かたずみ。しらずみ。⇔黒炭

しろすじかみきり【白条髪切】とは

しろすじかみきり【白条髪切】とは|一般用語カミキリムシの一種。体長 50mm で,日本産のものの最大種。前胸背と上ばねに黄白色の斑紋がある。幼虫テッポウムシは,カシ・ナラなどの材を食害。

しろず【白酢】とは

しろず【白酢】とは|一般用語(1)シソの葉を加えない,色のついていない梅酢。(2)よくすった豆腐を酢でのばしたあえ衣。しらず。
スポンサーリンク