2026-01

しゅずみ【朱墨】とは

しゅずみ【朱墨】とは|一般用語辰砂(しんしや)などの朱粉を膠(にかわ)で練り固めた墨。朱錠。しゅぼく。

じゅずつなぎ【数珠繋ぎ】とは

じゅずつなぎ【数珠繋ぎ】とは|一般用語多くのものが隙間なくつながった状態。「渋滞で車が―になった」

じゅずだま【数珠玉】とは

じゅずだま【数珠玉】とは|一般用語(1)数珠にする玉。モクレンジの種子・水晶・珊瑚などを用いる。(2)イネ科の多年草。原野に自生。高さ約 1m。初秋,光沢のある硬い果実をつける。果実を数珠のようにつなげて遊ぶ。唐麦(とうむぎ)。ジュズコ。ズズダマ。

しゅすじ【主筋】とは

しゅすじ【主筋】とは|一般用語⇒しゅうすじ(主筋)

空気ハンマー(くうきはんまー)(-)とは

空気ハンマー(くうきはんまー)(-)とは圧縮空気を利用したハンマー。杭打ち機,リベット打ち機,釘打ち機などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/017.html

じゅずかけばと【数珠掛鳩】とは

じゅずかけばと【数珠掛鳩】とは|一般用語ハト目ハト科の飼い鳥。全長約 25cm。後頭部から頸側にかけて半月形の黒い環(わ)がある。

しゅすいとう【取水塔】とは

しゅすいとう【取水塔】とは|一般用語水深の大きい河川内や貯水池の中などに設けられる,取水口をそなえた塔状の建物。

じゅすい【入水】とは

じゅすい【入水】とは|一般用語水中に飛び込んで自殺すること。身投げ。

しゅすい【取水】とは

しゅすい【取水】とは|一般用語川や湖から上水・発電・灌漑用に水を取り入れること。

じゅず【数珠】とは

じゅず【数珠】とは|一般用語玉を糸で貫いて輪形にした仏具。仏事・法要の際,手や首にかけて用いる。玉の数は 108 個が基本だが,宗派により数・形式は様々。念珠。じゅじゅ。ずず。
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