き 基準極性電流形地絡方向継電器試験(きじゅんきょくせいでんりゅうがたちらくほうこうけいでんきしけん)(test of reference polarity current type ground directional relay)とは
し しょくのう【職能】とは しょくのう【職能】とは|一般用語(1)職務を果たす能力。(2)社会・企業などの中で,その職業・職務の果たす役割。(3)もののはたらき。「文法上の―」 2026.01.13 し一般
し しょくねん【食年】とは しょくねん【食年】とは|一般用語太陽が,白道と黄道との交点を通ってから,黄道を一巡する期間。約 346.62 日。日食・月食が地球上のどこかで起こる周期。 2026.01.13 し一般
し 新都市基盤整備事業(しんとしきばんせいびじぎょう)とは 新都市基盤整備事業(しんとしきばんせいびじぎょう)とは|造園用語人口集中の著しい大都市および周辺地域における市街化区域内の土地について、人口5万人以上居住しうる施行区域、良好な環境を有する都市とするために必要な根幹公共施設の用に供すべき土地および開発誘導地区に充てるべき土地の 2026.01.13 し造園
し しょくにほんこうき【続日本後紀】とは しょくにほんこうき【続日本後紀】とは|一般用語平安前期の勅撰の史書。六国史の第 4 番目。20 巻。藤原良房・藤原良相・伴善男らの編。869 年成立。仁明天皇在位 18 年間(833-850)を編年体で記す。 2026.01.13 し一般
し 縦曲線(じゅうきょくせん)とは 線路勾配が変化する箇所に挿入する縦断曲線。勾配変化が凸形の場合は、押された車両が、凹形の場合は引かれた車両が浮き上がり脱線を招く危険がある。凸凹いずれの場合でも上下動揺加速度が大きくなり、乗り心地が悪くなる。これらの悪影響を緩和するために挿入する。 2026.01.13 し土木
し しょくにほんぎ【続日本紀】とは しょくにほんぎ【続日本紀】とは|一般用語平安初期の勅撰の史書。六国史の第 2 番目。40 巻。藤原継縄・菅野真道・秋篠安人らにより 797 年撰進。697~791 年の 95 年間を編年体で記す。続紀。 2026.01.13 し一般