し じりん【辞林】とは じりん【辞林】とは|一般用語(1)言葉を多く集めて解釈した書物。辞書。(2)国語辞典。金沢庄三郎編。1907 年(明治 40)刊。新しい工夫を盛り込んだ実用国語辞典として評価を得,11 年(明治 44)の大改訂を経て,25 年(大正 14)広辞林に引き継がれる。 2026.01.15 し一般
し システムキッチン(しすてむきっちん)(建築関連用語)とは システムキッチン(しすてむきっちん)とは|不動産用語昭和40年代の高度経済成長期にドイツから輸入され、日本の住宅に合うようにアレンジされた。現在では、一般的な住宅に広く普及している。キッチンでの作業に必要な流し台、調理台、コンロ、台所用道具、食器食品庫、調味料入れなどの設備・ 2026.01.15 し不動産
し しりょくひょう【視力表】とは しりょくひょう【視力表】とは|一般用語視力を測定する表。視標としてランドルト環やスネレン文字などが用いられる。試視力表(ししりよくひよう)。 2026.01.15 し一般
し じりょくせんべつ【磁力選別】とは じりょくせんべつ【磁力選別】とは|一般用語磁気的性質の差を利用して,物質を選別・分離すること。強磁性体鉄物の選鉱,窯業原料の脱鉄などに利用。磁選。 2026.01.15 し一般
し 始動渋滞試験(しどうじゅうたいしけん)(starting congestion test)とは 始動命令発報後、始動渋滞継電器が動作するまでの時間を測定し、警報器、表示器の動作を確認する試験。電動機始動の場合は、燃料缶を停止位置とし、空気始動式の場合は、始動用空気槽の弁を閉じてから始動命令を与える。https://kabu-watanabe.com/glossary/den 2026.01.15 し電気
し じりょくせん【磁力線】とは じりょくせん【磁力線】とは|一般用語磁場にあって,その上の各点における接線の方向が磁場の方向に一致する曲線。磁石上に置いた紙の上にまいた砂鉄は,この文様を描く。 2026.01.15 し一般