2026-01

しょきあたり【暑気中り】とは

しょきあたり【暑気中り】とは|一般用語暑さのために体の弱ること。暑さあたり。

じょき【徐熙】とは

じょき【徐熙】とは|一般用語中国,五代十国時代の南唐の画家。水墨に淡彩を交えた簡素な手法は徐氏体と称され,黄筌(こうせん)の黄氏体とともに花鳥画の二大様式となる。代表作「花卉図巻」など。生没年未詳。

しょき【書紀】とは

しょき【書紀】とは|一般用語「日本書紀」の略。

しょき【暑気】とは

しょき【暑気】とは|一般用語夏の暑さ。

しょき【庶幾】とは

しょき【庶幾】とは|一般用語こいねがうこと。

しょき【書記】とは

しょき【書記】とは|一般用語(1)記録をつかさどる人。(2)書記局の構成員。

しょき【所期】とは

しょき【所期】とは|一般用語心に期すること。「―の目的を達する」

しょき【所記】とは

しょき【所記】とは|一般用語(1)記されていること。(2)〔(フ) signifie〕ソシュールの用語。言語記号の意味内容。シニフィエ。→能記

しょき【初期】とは

しょき【初期】とは|一般用語初めの時期。はじまって間がない時。「江戸時代―」

しょかんべつてうりやぎしりこくていこうえん【暑寒別天売焼尻国定公園】とは

しょかんべつてうりやぎしりこくていこうえん【暑寒別天売焼尻国定公園】とは|一般用語北海道の北西部にある国定公園。増毛(ましけ)山地の最高峰である暑寒別岳一帯と,二つ並んだ小さな島,天売島と焼尻島の海域を含む。
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