2026-01

しょうとう【檣灯】とは

しょうとう【檣灯】とは|一般用語船のマストに掲げて,前方を照らす白色灯。マスト灯。

しょうとう【消灯】とは

しょうとう【消灯】とは|一般用語あかりを消すこと。⇔点灯「―時間」

ドーザーショベル(どーざーしょべる)(機械設備)とは

ドーザーショベル(どーざーしょべる)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-トラクターショベルの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/20to/024.html

しょうとう【松濤】とは

しょうとう【松濤】とは|一般用語松に風の吹く音を波にたとえた語。松籟(しようらい)。松韻。

しょうとう【小島】とは

しょうとう【小島】とは|一般用語小さい島。こじま。

しょうとう【小党】とは

しょうとう【小党】とは|一般用語党員の少ない政党。

しょうとう【小刀】とは

しょうとう【小刀】とは|一般用語小さな刀。また,脇差(わきざし)。

しょうドイツしゅぎ【小ドイツ主義】とは

しょうドイツしゅぎ【小ドイツ主義】とは|一般用語プロイセンを中心としオーストリアを除いてドイツ統一を達成しようとする運動。→大ドイツ主義

じょうど【壌土】とは

じょうど【壌土】とは|一般用語(1)つち。土地。土壌。(2)粘土が 30%ほど混じった土壌。水分や養分の吸収・通気性にすぐれており,作物栽培に適する。

じょうど【浄土】とは

じょうど【浄土】とは|一般用語〔仏〕仏が住む,欲望や苦しみのない世界。釈迦の西方無勝世界,弥勒仏(みろくぶつ)の兜率天(とそつてん)などがあるが,平安後期以降,浄土教が広まるにつれて,主として阿弥陀の西方極楽浄土をさすようになった。⇔穢土(えど)
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