2026-01

しょうてき【小敵・少敵】とは

しょうてき【小敵・少敵】とは|一般用語(1)小人数の敵。(2)弱い敵。⇔大敵(たいてき)

じょうていかい【上帝会】とは

じょうていかい【上帝会】とは|一般用語中国,清末,洪秀全(こうしゆうぜん)が創始した上帝(2)を唯一神として崇拝する信徒の集団。太平天国の中核となった。拝上帝会。

敷地面積(しきちめんせき)(建築関連用語)とは

敷地面積(しきちめんせき)とは|不動産用語敷地の水平投影面積のこと。従って、傾斜地・崖地等では敷地面積はあくまで水平面に投影して測定した面積である(建築基準法施行令2条1項1号)。また、いわゆる2項道路に接している土地では、土地の一部を「敷地面積」に算入することができない(建

じょうてい【上程】とは

じょうてい【上程】とは|一般用語議案を会議にかけること。「予算案を―する」

じょうてい【上帝】とは

じょうてい【上帝】とは|一般用語(1)天上にあって,万物を支配する神。天帝。(2)中国のキリスト教で,神のこと。16 世紀以来,「天主」と併用されてきたが,(1)と混同されるとして,1704 年教皇によりこの呼称が禁じられた。→典礼問題

じょうてい【上底】とは

じょうてい【上底】とは|一般用語台形の平行な 2 辺の,上の辺。⇔下底(かてい)

しょうてい【小弟・少弟】(代)とは

しょうてい【小弟・少弟】(代)とは|一般用語自分のことをへりくだっていう語。手紙などで用いる。

磁性体(じせいたい)(magnetic material)とは

磁界中で磁化される物体をいう。常磁性体と反磁性体がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/114.html

しょうてい【章程】とは

しょうてい【章程】とは|一般用語規則を集めて文章にしたもの。きまり。

しょうつきめいにち【祥月命日】とは

しょうつきめいにち【祥月命日】とは|一般用語人の死後一周忌以降の,故人の死んだ月日と同じ月日。正忌。
スポンサーリンク