2026-01

しらやき【白焼き】とは

しらやき【白焼き】とは|一般用語魚などを,何もつけずに焼くこと。「うなぎの―」

しらも【白藻】とは

しらも【白藻】とは|一般用語紅藻類オゴノリ科の海藻。葉状体は淡紅色。刺身のつまや,寒天の増量材とする。

しら・む【白む】(動五)とは

しら・む【白む】(動五)とは|一般用語(1)夜が明けて空が明るくなる。「空が―・む」(2)興がさめる。しらける。「座が―・む」

しらみつぶし【虱潰し】とは

しらみつぶし【虱潰し】とは|一般用語物事をすべて片端から片づけること。「―に調べる」

しらみ【虱】とは

しらみ【虱】とは|一般用語シラミ目の昆虫の総称。体長 1~4mm。長楕円形,扁平で羽がない。哺乳類に外部寄生して吸血する。人間に寄生するものに,ヒトジラミとケジラミがあり,発疹チフス・回帰熱などの伝染病を媒介する。

しらほねおんせん【白骨温泉】とは

しらほねおんせん【白骨温泉】とは|一般用語長野県中西部,梓川(あずさがわ)支流の湯川に臨み,乗鞍岳北東麓にある硫化水素泉。付近に噴湯丘と球状石灰石がある。白船(しらふね)温泉。

しらぼし【白干し】とは

しらぼし【白干し】とは|一般用語魚鳥・野菜などを,塩などにつけないでそのまま干すこと。また,その物。すぼし。

しらほさんごしょう【白保珊瑚礁】とは

しらほさんごしょう【白保珊瑚礁】とは|一般用語沖縄県石垣島の南東部に位置し,海岸沿いに発達したサンゴ礁。その生態学的価値は,国際自然保護連合(IUCN)などによって高く評価されている。

しらほ【白帆】とは

しらほ【白帆】とは|一般用語船に張った白い帆。

森林文化協会(しんりんぶんかきょうかい)とは

森林文化協会(しんりんぶんかきょうかい)とは|造園用語朝日新聞社が1979(昭和54)年に設立した財団法人。森林の有する各種の機能に関する総合的な研究を行うとともに、山と木と人との結合を目指した思考を広く国民に普及啓蒙し、森林を媒体とした地域文化の振興に寄与することを目的とす
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