2026-01

しょうくう【証空】とは

しょうくう【証空】とは|一般用語(1177-1247) 鎌倉初期の僧。浄土宗西山派の祖。勅諡号(ちよくしごう)は鑑智国師。法然の弟子。「選択集」撰述の際の勘文役。著「観経疏」など。

しょうくう【性空】とは

しょうくう【性空】とは|一般用語(910-1007) 平安中期の天台宗の僧。京都の人。播磨(はりま)の書写山に円教寺を開いた。書写上人。

じょうく【畳句】とは

じょうく【畳句】とは|一般用語同じ語句を重ねて用いること。

じょうく【冗句】とは

じょうく【冗句】とは|一般用語むだな言葉。不必要な句。「―を削る」

じょうく【上矩】とは

じょうく【上矩】とは|一般用語外惑星が日没の頃に南中すること。西方矩。⇔下矩(かく)

しょうく【章句】とは

しょうく【章句】とは|一般用語文章の大きな切れ目と小さなまとまり。文章の章と句。
銅ベース

銅ベース(2026-01-09 12:05)

銅ベース 1(2026-01-09 12:05)

しょうく【生苦】とは

しょうく【生苦】とは|一般用語〔仏〕四苦の一。生命ができて,生まれるまでの苦しみ。

指示計器の動作記号(しじけいきのどうさきごう)(indicating instrument performance elements)とは

電気計器の動作原理別分類の記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/102.html

じょうきん【紹瑾】とは

じょうきん【紹瑾】とは|一般用語⇒瑩山紹瑾(けいざんじようきん)
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