2026-01

しょうこん【傷痕】とは

しょうこん【傷痕】とは|一般用語(1)きずあと。「―なまなましい」(2)〔(ギ) stigma〕十字架上のキリストが受けたのと同一の傷が信仰者の体(両手・両足・脇腹・額)にあらわれたもの。アッシジのフランチェスコの例が著名。聖痕。

しょうこん【商魂】とは

しょうこん【商魂】とは|一般用語商売に徹する意欲・気構え。「たくましい―」

しょうこん【招魂】とは

しょうこん【招魂】とは|一般用語死者の霊を招いてまつること。

じょうごわ【情強】とは

じょうごわ【情強】とは|一般用語がんこ。また,その人。

しょうこりょく【証拠力】とは

しょうこりょく【証拠力】とは|一般用語⇒証明力

しょうこり【性懲り】とは

しょうこり【性懲り】とは|一般用語心底から懲りること。「―もなく」

しょうこほぜん【証拠保全】とは

しょうこほぜん【証拠保全】とは|一般用語訴訟において,正規の証拠調べまで待っていてはその証拠の取り調べが不可能または困難となる場合に,あらかじめ行われる証拠調べの手続き。

しょうこほうほう【証拠方法】とは

しょうこほうほう【証拠方法】とは|一般用語裁判官が事実認定のための資料として,取り調べることの可能な人または物。証人・鑑定人・当事者本人・文書・検証物。

じょうごほう【冗語法】とは

じょうごほう【冗語法】とは|一般用語強調など,修辞的効果を上げるために,必ずしも必要ではない語を加える表現法。

しょうこほう【証拠法】とは

しょうこほう【証拠法】とは|一般用語訴訟法上,証拠及び証拠による事実認定に関する法的規制の全体。
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