2026-01

じょうじじしんかつどう【常時地震活動】とは

じょうじじしんかつどう【常時地震活動】とは|一般用語大地震の前震や余震,または群発地震が発生している期間を除いた,平常時の地震活動。

じょうしこつ【上肢骨】とは

じょうしこつ【上肢骨】とは|一般用語上肢の骨格を構成する骨の総称。

しょうじこ【精進湖】とは

しょうじこ【精進湖】とは|一般用語富士五湖の一。山梨県中南部,富士山北西麓にある。面積 0.7km2。五湖中最小。

しょうしげん【省資源】とは

しょうしげん【省資源】とは|一般用語製品の過剰な生産・消費を抑制し,再利用するなどして,資源の効率的な利用をはかること。

じょうしきん【上肢筋】とは

じょうしきん【上肢筋】とは|一般用語上肢の運動をつかさどる筋の総称。

じょうしきまく【定式幕】とは

じょうしきまく【定式幕】とは|一般用語歌舞伎舞台の開閉のみに使う正式の引き幕。黒・柿・萌黄(もえぎ)の 3 色の縦縞(たてじま)。狂言幕。

じょうしきてき【常識的】(形動)とは

じょうしきてき【常識的】(形動)とは|一般用語(1)ありふれているさま。「―な解釈」(2)社会的通念に合っているさま。「―な人選」

じょうしき【常識】とは

じょうしき【常識】とは|一般用語〔common sense〕(1)ある社会で,人々の間に広く承認され,当然もっているはずの知識や判断力。「―に欠ける」(2)⇒共通感覚

じょうしき【定式】とは

じょうしき【定式】とは|一般用語定まった儀式・やりかた。定例。ていしき。

しょうじき【正直】とは

しょうじき【正直】とは|一般用語[1](1)うそやごまかしのないこと。「―に話す」(2)錘(おもり)を利用した,壁や柱の垂直を検査する器具。下げ振り。[2](副)本当のところ。「―きみがうらやましい」━の頭(こうべ)に神(かみ)宿(やど)る正直な人には神の加護がある。
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