2026-01

しょうじゅ【小綬】とは

しょうじゅ【小綬】とは|一般用語小さい綬。勲四等以下の勲章をおびるのに用いる。

シャコ穴(しゃこあな)とは

鋼矢板打設などにおいて、吊り上げワイヤーを取り付けるシャックル用の穴を鋼材にあける。この穴のこと。

しょうじゃひつめつ【生者必滅】とは

しょうじゃひつめつ【生者必滅】とは|一般用語〔仏〕生あるものは必ず死ぬということ。世の中がはかないことにいう。

じょうしゃひっすい【盛者必衰】とは

じょうしゃひっすい【盛者必衰】とは|一般用語〔仏〕世の中は無常であり,勢いの盛んな者も必ず衰えほろびるということ。

じょうじゃっこうど【常寂光土】とは

じょうじゃっこうど【常寂光土】とは|一般用語天台宗でいう 4 種の仏土のうち,最高のもの。仏の悟りである真理そのものが具現している世界。寂光土。寂光浄土。

しょうしゃせんりょう【照射線量】とは

しょうしゃせんりょう【照射線量】とは|一般用語X 線・γ線の強度を表す量。単位質量あたりの空気が電離される電気量で定義される。旧単位はレントゲン(R)。SI 単位ではクーロン毎キログラム(C/kg)で表される。→レントゲン

しようしゃせきにん【使用者責任】とは

しようしゃせきにん【使用者責任】とは|一般用語雇用されている者が,その職務を執行するに際して第三者に損害を与えた場合に,その者を雇用している使用者が負う不法行為法上の損害賠償責任。

じょうしゃけん【乗車券】とは

じょうしゃけん【乗車券】とは|一般用語鉄道やバスに乗るための切符。

しょうしゃく【照尺】とは

しょうしゃく【照尺】とは|一般用語銃の照準装置の一部。銃身の手前の尾筒上に取り付ける。表尺板・遊標・照門から成り,銃口の照星と対して目標を定める。

しょうしゃく【焼灼】とは

しょうしゃく【焼灼】とは|一般用語焼くこと。焼けること。特に,外科で,薬品・電気で病組織を焼く治療法。
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