2026-01

しょうじょうひ【猩猩緋】とは

しょうじょうひ【猩猩緋】とは|一般用語色の名。わずかに黒みを帯びた,あざやかな赤。

しょうしょうはっけい【瀟湘八景】とは

しょうしょうはっけい【瀟湘八景】とは|一般用語瀟水と湘江の合流するあたりの八つの勝景。平沙落雁(へいさらくがん)・遠浦帰帆・山市晴嵐(せいらん)・江天暮雪・洞庭秋月・瀟湘夜雨・煙寺晩鐘・漁村夕照の称。北宋の宋迪(そうてき)が描いたので有名。

しょうじょうばかま【猩猩袴】とは

しょうじょうばかま【猩猩袴】とは|一般用語ユリ科の常緑多年草。山中の湿地などに生える。早春,花茎の上方に半開で淡紅色の六弁花を数個つける。

しょうじょうばえ【猩猩蠅】とは

しょうじょうばえ【猩猩蠅】とは|一般用語ショウジョウバエ科のハエの総称。普通,体長 2mm 内外。キイロショウジョウバエは遺伝学の実験材料。

しょうじょうだんそう【衝上断層】とは

しょうじょうだんそう【衝上断層】とは|一般用語逆断層の一。上盤が下盤の上に低角度でのし上がった断層の称。突き上げ断層。

しょうじょうそう【猩猩草】とは

しょうじょうそう【猩猩草】とは|一般用語トウダイグサ科の一年草。北アメリカ原産。観賞用に栽培。茎は高さ約 60cm。夏,茎頂に緑黄色鐘形の花序が集まってつき,上方の数個の葉が朱赤色になる。

じょうしょうせん【上昇線】とは

じょうしょうせん【上昇線】とは|一般用語上に向かう線。特にグラフで,増加・高騰などを表す線。「―をたどる」

しょうじょうせぜ【生生世世】とは

しょうじょうせぜ【生生世世】とは|一般用語〔仏〕〔「しょうじょうせせ」とも〕生きかわり死にかわりして生を得た世。永遠。

じょうじょうしゃくりょう【情状酌量】とは

じょうじょうしゃくりょう【情状酌量】とは|一般用語裁判で刑を決定する際,同情すべき事情を考慮して,刑罰を軽くすること。酌量減軽。「―の余地なし」

導通試験(どうつうしけん)(掘削)とは

導通試験(どうつうしけん)とは|トンネル用語英語:circuit test独語:Leitungsprüfung、Zündkreisprüfung仏語:-発破器と電気雷管を結ぷ発破回路の抵抗を測定し、発破母線や補助母線の断線、短絡などのないことを確認するための通電試験を
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