2026-01

しょうしん【焼身】とは

しょうしん【焼身】とは|一般用語死ぬために自分の体を火で焼くこと。「―自殺」

しょうしん【焦心】とは

しょうしん【焦心】とは|一般用語心をいらだたせること。また,思い悩むこと。

しょうしん【昇進・陞進】とは

しょうしん【昇進・陞進】とは|一般用語地位・官職などがあがること。「部長に―する」

しょうしん【小身】とは

しょうしん【小身】とは|一般用語身分の低い人。禄高の少ないこと。⇔大身(たいしん)

しょうしん【小心】とは

しょうしん【小心】とは|一般用語気の小さいこと。臆病なこと。「―者」

じょう・じる【乗じる】(動上一)とは

じょう・じる【乗じる】(動上一)とは|一般用語(1)乗り物に乗る。(2)その状況をうまく利用する。「相手の弱味に―・じる」(3)掛け算をする。⇔除する

しょう・じる【請じる】(動上一)とは

しょう・じる【請じる】(動上一)とは|一般用語おいで願う。「講師を―・じる」

しょう・じる【招じる】(動上一)とは

しょう・じる【招じる】(動上一)とは|一般用語まねく。「宴会に―・じる」

しょう・じる【生じる】(動上一)とは

しょう・じる【生じる】(動上一)とは|一般用語(1)(植物などが)生える。「カビが―・じる」(2)発生する。現れる。「疑念が―・じる」(3)生み出す。「効力を―・じる」

しょうしょしょう【尚書省】とは

しょうしょしょう【尚書省】とは|一般用語(1)中国の官制。秦・漢では殿中の文書をつかさどる役であったが,後漢代に独立の官府として尚書台が置かれ,唐代に至り三省の一として中央官府の中心となり,政務の執行機関として 6 部を管轄した。(2)太政(だいじよう)官の唐名。
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