2026-01

しょうもつ【抄物】とは

しょうもつ【抄物】とは|一般用語書物の抜き書き。また,和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。参考書。→しょうもの(抄物)

じょうもく【条目】とは

じょうもく【条目】とは|一般用語箇条書きになっている法律・規則など。また,その各項目。

しょうもうひん【消耗品】とは

しょうもうひん【消耗品】とは|一般用語使うにつれて減る物。事務用品など。

じょうもう【上毛】とは

じょうもう【上毛】とは|一般用語〔「上毛野(かみつけの)」の 2 字を音読した語〕上野(こうずけ)国(今の群馬県)の別名。

しょうもう【消耗】とは

しょうもう【消耗】とは|一般用語〔「しょうこう」の慣用読み〕(1)使ってすりへること。「兵力の―を避ける」(2)体力・気力などを使い果たすこと。「神経を―する仕事」

しょうめんとび【正面跳び】とは

しょうめんとび【正面跳び】とは|一般用語走り高跳びの跳び方の一。跳躍バーに対して正面から助走していってジャンプする。

しょうめんそうび【正面装備】とは

しょうめんそうび【正面装備】とは|一般用語軍隊の装備のうち,直接戦闘に用いられる兵器類。弾薬・燃料などは含まれない。

しょうめんず【正面図】とは

しょうめんず【正面図】とは|一般用語立面図において,物を正面から水平に見て描いた図。

しょうめんしょうとつ【正面衝突】とは

しょうめんしょうとつ【正面衝突】とは|一般用語(1)互いの正面がぶつかること。「車どうしが―する」(2)正反対の意見をもつ二者が自説を主張して譲らないこと。

しょうめんこんごう【青面金剛】とは

しょうめんこんごう【青面金剛】とは|一般用語鬼病を流行させる鬼神。体は青色で,手に弓矢宝剣を握り,頭髪はさか立ち,体に蛇をまとい,足に鬼を踏んでいる。庚申待(まち)の本尊とされる。
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