2026-01

しょうらい【将来】とは

しょうらい【将来】とは|一般用語[1]これからやってくる,時。「―に備える」[2](1)持って来ること。「三蔵法師の―した経巻」(2)ある結果や状態を引き起こすこと。「社会的不安を―する」

しょうらい【松籟】とは

しょうらい【松籟】とは|一般用語松に吹く風の音。まつかぜ。松韻。

しょうらい【招来】とは

しょうらい【招来】とは|一般用語(1)人を招いて来させること。(2)ある結果を引き起こすこと。将来。「不幸を―する」

じょうよろうどう【剰余労働】とは

じょうよろうどう【剰余労働】とは|一般用語剰余価値を生む労働。

じょうよていり【剰余定理】とは

じょうよていり【剰余定理】とは|一般用語〔数〕xの多項式f(x)を一次式x-aで割った剰余はxにaを代入した値f(a)に等しいという定理。

じょうよぜい【譲与税】とは

じょうよぜい【譲与税】とは|一般用語国が徴収して地方公共団体に譲与する租税。

じょうよく【情欲・情慾】とは

じょうよく【情欲・情慾】とは|一般用語(1)男女間の肉体的欲望。色情。「―のとりことなる」(2)世俗的な欲望。

しょうよく【小欲・少欲】とは

しょうよく【小欲・少欲】とは|一般用語わずかの欲。小さな欲望。「―知足」

じょうよきん【剰余金】とは

じょうよきん【剰余金】とは|一般用語収入から支出を引いて残る金額。使い残りの金。

じょうよかち【剰余価値】とは

じょうよかち【剰余価値】とは|一般用語資本家が商品としての労働力を購入するために投じた貨幣(賃金)以上に,労働者が労働(剰余労働)することで生む価値。利潤の源泉であり,資本家的生産の動機となる。マルクス経済学の基本概念の一。
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