2026-01

しょうるいあわれみのれい【生類憐みの令】とは

しょうるいあわれみのれい【生類憐みの令】とは|一般用語1685 年,5 代将軍徳川綱吉の時代に発せられた,動物愛護の法令の総称。違反者には死罪・遠島などの極刑が科された。1709 年 6 代将軍家宣により廃止。→犬公方(いぬくぼう)

土質試験(どしつしけん)(調査)とは

土質試験(どしつしけん)とは|トンネル用語英語:soil test独語:Bodenuntersuchung、Bedenprüfung仏語:essai de sols土の分類や性質を知るために、採取した土を対象にして行う試験である。その目的によって、土の物理量、力学的性

じょうるい【城塁】とは

じょうるい【城塁】とは|一般用語城。とりで。

しょうりんはくえん【松林伯円】とは

しょうりんはくえん【松林伯円】とは|一般用語(2 代目)(1834-1905) 講釈師。「鼠小僧」など白浪物を得意とし「泥棒伯円」と称された。歌舞伎に脚色されて現在も上演される作が少なくない。

しょうりんじけんぽう【少林寺拳法】とは

しょうりんじけんぽう【少林寺拳法】とは|一般用語格技の一。禅門において座禅とともに行(ぎよう)として行われる。519 年インド僧から中国の嵩山(すうざん)少林寺に伝えられた。日本へは 1946 年伝えられ,香川県にある金剛禅総本山少林寺で日本正統少林寺拳法の名で継承。

しょうりんじ【少林寺】とは

しょうりんじ【少林寺】とは|一般用語中国,河南省登封県にある寺。496 年創建。禅宗の祖,達磨(だるま)大師が,9 年壁に面して座禅して悟りを開いた所という。

しょうりょくとうし【省力投資】とは

しょうりょくとうし【省力投資】とは|一般用語機械の導入などによって,労働節約を進める投資のこと。省力化投資。

じょうりょくじゅ【常緑樹】とは

じょうりょくじゅ【常緑樹】とは|一般用語1 年以上枯死しない葉をもつ樹木。マツ・ツバキなど。⇔落葉樹

しょうりょくか【省力化】とは

しょうりょくか【省力化】とは|一般用語機械の導入や作業の合理化などで,手間や労働力を省くこと。「作業を―する」

グラウト(ぐらうと)(grout)とは

グラウト(ぐらうと)(grout)とはグラウテイングに用いる注入・充てん材の総称。セメントペースト,モルタル,ベントナイト液,薬液などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/057.html
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