2026-01

じゆうご【自由語】とは

じゆうご【自由語】とは|一般用語〔le parole in liberta〕既存の語彙で表し切れない状態や動きを示すために新しく作られる擬態語,擬声語的な言葉。イタリアの未来派運動の主導者マリネッティがその積極的使用を提唱。シュールレアリズムやダダイズムの詩作に影響を与えた。

指定建設作業(していけんせつさぎょう)とは

都道府県知事が地域の特殊性を勘案し、著しい騒音を発生する作業と指定した建設作業。

じゅうご【銃後】とは

じゅうご【銃後】とは|一般用語直接は戦争に参加していない一般国民や国内。「―の備え」

じゅうこ【住戸】とは

じゅうこ【住戸】とは|一般用語集合住宅の一戸一戸をいう語。

しゅうけんそしき【集権組織】とは

しゅうけんそしき【集権組織】とは|一般用語経営活動における意思決定権限が,トップ中上位の経営管理層に集中している組織構造をいう語。→分権組織

じゅうけんじゅつ【銃剣術】とは

じゅうけんじゅつ【銃剣術】とは|一般用語(1)銃剣で敵を刺殺する術。(2)面・小手・胴をつけ,銃剣を模した木銃を用いた武術。

じゅうげん【重言】とは

じゅうげん【重言】とは|一般用語(1)同じ漢字を重ねた熟語。「堂堂」「森森」の類。(2)⇒じゅうごん(重言)

じゆうけん【自由権】とは

じゆうけん【自由権】とは|一般用語個人の自由が国家権力に侵害されることのない権利。現行憲法における,信教・思想・良心・表現・集会・結社・居住・移転の自由など。

じゅうけん【銃剣】とは

じゅうけん【銃剣】とは|一般用語(1)銃と剣。「―類」(2)小銃の先につける短剣。また,その剣をとりつけた小銃。

じゅうけん【重圏】とは

じゅうけん【重圏】とは|一般用語二重まる。
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