し じゅうにだんそうし【十二段草子】とは じゅうにだんそうし【十二段草子】とは|一般用語古浄瑠璃・お伽草子。作者不明。病気に倒れた牛若丸が,むかし奥州へ下る途中,一夜を契った浄瑠璃姫に再会し,姫の介抱で本復する。浄瑠璃姫物語。→浄瑠璃 2026.01.06 し一般
し CCS(二酸化炭素回収貯留、Carbon Capture and Storage)(しーしーえす(にさんかたんそかいしゅうちょりゅう))(環境用語)とは CCS(二酸化炭素回収貯留、Carbon Capture and Storage)(しーしーえす(にさんかたんそかいしゅうちょりゅう))とは|不動産用語大規模な排出源から分離・回収した二酸化炭素を、地層や海洋に貯留・吸収することをいう。これによって、排出される二酸化炭素が大気 2026.01.06 し不動産
し じゅうにじんしょう【十二神将】とは じゅうにじんしょう【十二神将】とは|一般用語薬師如来につき従い,薬師経を行ずる人を守護する 12 の夜叉大将。十二神。薬師十二神将。 2026.01.06 し一般
し じゅうにしちょうかいよう【十二指腸潰瘍】とは じゅうにしちょうかいよう【十二指腸潰瘍】とは|一般用語十二指腸に潰瘍を生じる疾患。主に胃幽門に近い十二指腸球部にでき,空腹時のみぞおち部の疼痛が主症状。 2026.01.06 し一般
し じゅうにしちょう【十二指腸】とは じゅうにしちょう【十二指腸】とは|一般用語小腸のうち胃幽門に続く部分。長さ約 30cm で C 字型に曲がる。粘液と消化液を分泌。胆汁や膵液が送られる。 2026.01.05 し一般
し じゅうにし【十二支】とは じゅうにし【十二支】とは|一般用語暦法で,子(し)・丑(ちゆう)・寅(いん)・卯(ぼう)・辰(しん)・巳(し)・午(ご)・未(び)・申(しん)・酉(ゆう)・戌(じゆつ)・亥(がい)の総称。古代中国に始まり,陰陽道と結びついて民間に広まった。→干支(えと)・十干 2026.01.05 し一般