2026-01

じゅつご【術後】とは

じゅつご【術後】とは|一般用語手術が終わったあと。

じゅつご【述語】とは

じゅつご【述語】とは|一般用語(1)文の成分の一。文中で「何がどうする(どんなだ・何だ)」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節。(2)〔論〕〔predicate〕判断・命題において,主語について何事かを述べる語。賓辞。⇔主語

しゅっこ【出庫】とは

しゅっこ【出庫】とは|一般用語(1)倉庫から品物を出すこと。(2)車庫から電車・バスなどが出ること。⇔入庫

しゅつげん【出現】とは

しゅつげん【出現】とは|一般用語新しく現れ出ること。「新兵器の―」

しゅっけとそのでし【出家とその弟子】とは

しゅっけとそのでし【出家とその弟子】とは|一般用語戯曲。序曲と 6 幕。倉田百三作。1916 年(大正 5)に一部を発表,19 年初演。親鸞一門の求道生活と弟子唯円の恋愛問題を描いたもの。

しゅっけつどく【出血毒】とは

しゅっけつどく【出血毒】とは|一般用語⇒血液毒

しゅっけつ【出血】とは

しゅっけつ【出血】とは|一般用語(1)体から血が流れ出ること。(2)血液が血管外に出ること。「内―」(3)犠牲。「―サービス」

しゅっけつ【出欠】とは

しゅっけつ【出欠】とは|一般用語出席と欠席。出勤と欠勤。「―をとる」

植物計(しょくぶつけい)とは

植物計(しょくぶつけい)とは|造園用語英語:phytometer特定の植物を測器と見立てて、その生育状態から環境状態を評価、判定すること。代表的な例として、アサガオの鉢物を各所に設置し、葉・花に現れる被害症状から、大気汚染の程度を計量しようという試みが挙げられる。「植物測

しゅつげき【出撃】とは

しゅつげき【出撃】とは|一般用語攻撃するために自陣を出ること。
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