2026-01

じゃくまく【寂寞】(ト/タル)とは

じゃくまく【寂寞】(ト/タル)とは|一般用語静かでひっそりとしているさま。せきばく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4857.html

しゃぐま【赤熊】とは

しゃぐま【赤熊】とは|一般用語(1)ヤクの尾の毛を赤く染めたもの。払子(ほつす)やかつらなどに使う。(2)縮れ毛でつくった入れ毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4856.html

しゃくま【借間】とは

しゃくま【借間】とは|一般用語部屋を借りること。また,借りた部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4855.html

しゃくほう【釈放】とは

しゃくほう【釈放】とは|一般用語捕らえられている者を自由にしてやること。特に,被疑者・被告人・在監者の拘禁を解くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4854.html

じゃくへい【弱兵】とは

じゃくへい【弱兵】とは|一般用語よわい兵隊。弱卒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4853.html

しゃくぶく【折伏】とは

しゃくぶく【折伏】とは|一般用語〔仏〕相手の悪や誤りを打破して,真実の教えに帰服させる教化法。破邪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4852.html

しゃくふ【酌婦】とは

しゃくふ【酌婦】とは|一般用語(1)料理屋などで,酌などをして客をもてなす女。(2)下級料理屋などで,酌のほか売春もする女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4851.html

しゃくびょうし【笏拍子】とは

しゃくびょうし【笏拍子】とは|一般用語神楽(かぐら)・催馬楽(さいばら)などで拍子をとるために打ち鳴らす楽器。初め 2 枚の笏を用いたが,のち笏を縦にまん中で二つに割った形となった。さくほうし。びゃくし。https://kabu-watanabe.com/glossary

しゃくはち【尺八】とは

しゃくはち【尺八】とは|一般用語(1)〔長さ 1 尺 8 寸が基準なのでいう〕縦笛の一。簧(した)(リード)はなく,歌口に直接唇をあてて吹奏する。数種類あるが,今日多く使われるのは普化(ふけ)尺八で,太い竹の根元に近い部分で作る。指孔は 5 孔。竹。(2)書画で,紙・絹などの

じゃくはく【弱拍】とは

じゃくはく【弱拍】とは|一般用語音楽で,拍節の弱い部分。普通,2 拍子では 2 拍目,3 拍子では 2 拍目と 3 拍目。アップ-ビート。⇔強拍https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4848.html
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