せ せつり【節理】とは せつり【節理】とは|一般用語(1)比較的規則正しい岩石の割れ目。火成岩が冷却して固結する際や,岩石の変形や風化によって生じたもので,板状・柱状・方状・玉葱(たまねぎ)状などの形状がある。(2)物事のすじみち。道理。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.01.31 せ一般
せ せつり【摂理】とは せつり【摂理】とは|一般用語(1)万象を支配している理法。「自然の―」(2)〔providence〕キリスト教で,この世の出来事がすべて神の予見と配慮に従って起こるとされること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2 2026.01.31 せ一般
せ せつよくせつ【節欲説】とは せつよくせつ【節欲説】とは|一般用語シーニアー(Nassau William Senior,1790-1864)が「経済学概要」(1836 年刊)で唱えた利子あるいは利潤に関する説。現在の消費の欲求を抑えて,貯蓄したことに対する報酬として利子を考える。制欲説。https: 2026.01.31 せ一般
せ せつよく【節欲・節慾】とは せつよく【節欲・節慾】とは|一般用語欲望を控えること。禁欲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2451.html 2026.01.31 せ一般
け 螻羽(けらば)(-)とは 螻羽(けらば)(-)とは切妻屋根の妻側に見える屋根の端。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/073.html 2026.01.31 け建築
せ せつようしゅう【節用集】とは せつようしゅう【節用集】とは|一般用語室町時代,1474 年頃成立したイロハ引きの辞書。また,これを改編増補あるいは縮約して明治年間まで用いられた国語辞書の総称。日常語彙あるいは古典語を,その頭音によってイロハ順に並べ,さらにそれを天地・時節などに分ける。https:// 2026.01.31 せ一般
せ せつよう【切要】とは せつよう【切要】とは|一般用語非常に大切なこと。肝要。肝心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2449.html 2026.01.31 せ一般
せ せつゆ【説諭】とは せつゆ【説諭】とは|一般用語悪い点を教えさとすこと。よく言い聞かせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2448.html 2026.01.31 せ一般
せ せつやく【節約】とは せつやく【節約】とは|一般用語無駄をはぶいて,切り詰めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2447.html 2026.01.31 せ一般
せ せつやく【拙訳】とは せつやく【拙訳】とは|一般用語まずい翻訳。自分の翻訳をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2446.html 2026.01.31 せ一般