し しゃしゃんぼ【南燭】とは しゃしゃんぼ【南燭】とは|一般用語ツツジ科の常緑低木または小高木。初夏,葉腋に長鐘形の白花を総状につける。果実は甘酸っぱく食用。ササンボ。ワクラハ。サシブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4970.html 2026.01.03 し一般
し しゃしゃり・でる【しゃしゃり出る】(動下一)とは しゃしゃり・でる【しゃしゃり出る】(動下一)とは|一般用語分をわきまえず,でしゃばる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4969.html 2026.01.03 し一般
し しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは|一般用語「洒落(しやらく)」を強めた言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4968.html 2026.01.03 し一般
し じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは|一般用語(1)暴れ馬。(2)利かん気のおてんば娘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4967.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつてき【写実的】(形動)とは しゃじつてき【写実的】(形動)とは|一般用語事実をありのままに描き出そうとするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4966.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつしょうせつ【写実小説】とは しゃじつしょうせつ【写実小説】とは|一般用語写実主義に基づいて書かれた小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4965.html 2026.01.03 し一般
し しゃじつしゅぎ【写実主義】とは しゃじつしゅぎ【写実主義】とは|一般用語〔realism〕一般に,現実をありのままに模写・再現しようとする芸術上の傾向。特に,19 世紀中葉ヨーロッパに興った芸術思潮。リアリズム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/ 2026.01.03 し一般
し しゃじつ【写実】とは しゃじつ【写実】とは|一般用語物事をありのままに文章や絵などに描くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4963.html 2026.01.03 し一般
し しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは|一般用語植物界の一門。淡水に生育し,体は小形の葉緑体を含む緑色。中軸の節から輪生枝が放射状に出る。造精器・造卵器は輪生枝上の節に葉に囲まれてつく。シャジクモ・フラスコモなど。輪藻類。https://kabu-watanabe.com 2026.01.03 し一般