2026-01

しゃしゃんぼ【南燭】とは

しゃしゃんぼ【南燭】とは|一般用語ツツジ科の常緑低木または小高木。初夏,葉腋に長鐘形の白花を総状につける。果実は甘酸っぱく食用。ササンボ。ワクラハ。サシブ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4970.html

下請(したうけ)とは

工事を受注した者が、その工事の一部を専門業者に請け負わせること。その専門業者のこと。

しゃしゃり・でる【しゃしゃり出る】(動下一)とは

しゃしゃり・でる【しゃしゃり出る】(動下一)とは|一般用語分をわきまえず,でしゃばる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4969.html

しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは

しゃしゃらくらく【洒洒落落】(ト/タル)とは|一般用語「洒落(しやらく)」を強めた言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4968.html

じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは

じゃじゃうま【じゃじゃ馬】とは|一般用語(1)暴れ馬。(2)利かん気のおてんば娘。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4967.html

しゃじつてき【写実的】(形動)とは

しゃじつてき【写実的】(形動)とは|一般用語事実をありのままに描き出そうとするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4966.html

しゃじつしょうせつ【写実小説】とは

しゃじつしょうせつ【写実小説】とは|一般用語写実主義に基づいて書かれた小説。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4965.html

しゃじつしゅぎ【写実主義】とは

しゃじつしゅぎ【写実主義】とは|一般用語〔realism〕一般に,現実をありのままに模写・再現しようとする芸術上の傾向。特に,19 世紀中葉ヨーロッパに興った芸術思潮。リアリズム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/

しゃじつ【写実】とは

しゃじつ【写実】とは|一般用語物事をありのままに文章や絵などに描くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4963.html

しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは

しゃじくもしょくぶつ【車軸藻植物】とは|一般用語植物界の一門。淡水に生育し,体は小形の葉緑体を含む緑色。中軸の節から輪生枝が放射状に出る。造精器・造卵器は輪生枝上の節に葉に囲まれてつく。シャジクモ・フラスコモなど。輪藻類。https://kabu-watanabe.com
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