2026-01

しゃがいこう【社外工】とは

しゃがいこう【社外工】とは|一般用語下請企業に雇用されながら元請企業に派遣され,元請企業の構内で働く労働者。造船・鉄鋼・化学産業に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4628.html

しゃかいげんしょう【社会現象】とは

しゃかいげんしょう【社会現象】とは|一般用語人間の社会生活・社会関係によって生じる,経済・道徳・法律・芸術・宗教などのすべての現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4627.html

しゃかいげんごがく【社会言語学】とは

しゃかいげんごがく【社会言語学】とは|一般用語〔sociolinguistics〕言語を人間社会のさまざまな事象に関係づけて研究する言語学の一分野。構造主義的言語学と対比される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4

管灯回路(かんとうかいろ)(lamp circuit)とは

管灯回路(かんとうかいろ)(lamp circuit)とは蛍光灯などの放電灯用安定器から蛍光ランプまでの回路。電圧が高く、電気設備の技術基準で配線方法を定めている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/370.ht

しゃかいげんか【社会原価】とは

しゃかいげんか【社会原価】とは|一般用語⇒社会的費用https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4625.html

しゃかいけん【社会権】とは

しゃかいけん【社会権】とは|一般用語個人の生存,生活の維持・発展に必要な諸条件を確保するために,国家に積極的な配慮を求める権利の総称。現行憲法は生存権・教育権・勤労権・勤労者の団結権・団体交渉権・争議権を規定。https://kabu-watanabe.com/gloss

しゃかいげき【社会劇】とは

しゃかいげき【社会劇】とは|一般用語(1)主題を社会問題に置いた劇。個人と集団・社会,または集団と集団との矛盾・衝突を描く。(2)⇒ソシオドラマhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4623.html

しゃかいけいやくろん【社会契約論】とは

しゃかいけいやくろん【社会契約論】とは|一般用語〔(フ) Du contrat social〕ルソー著。1762 年刊。近代政治思想史上の代表的作品で,常に共通の利益のみを志向する一般意志に基づく共和政治を主張。日本では中江兆民の「民約訳解」によって紹介され,自由民権運動に大

雑種地(ざっしゅち)(不動産登記関連用語)とは

雑種地(ざっしゅち)とは|不動産用語不動産登記における地目の一つ。地目は、土地の表示に関する登記の登記事項で、法務省令で定められた土地の用途に即して指定されるが、雑種地は、田、畑、宅地、山林、原野など法務省令で特定された他の22種類の用途のいずれにも該当しない土地をいう。露天

しゃかいけいやくせつ【社会契約説】とは

しゃかいけいやくせつ【社会契約説】とは|一般用語社会・国家形成の原理を自由で平等な個人間の契約,あるいは人民と主権者の契約によるものとする学説。主な論者はホッブス・ロック・ルソーら。契約説。民約論。国家契約説。https://kabu-watanabe.com/gloss
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