2026-01

しゃしょう【捨象】とは

しゃしょう【捨象】とは|一般用語概念を抽象する際に,抽出された諸表象以外の表象を考察の対象から切り捨てること。→抽象https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4983.html

しゃしょう【車掌】とは

しゃしょう【車掌】とは|一般用語列車・電車・バスなどの車中で,車内の種々の事務を扱う者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4982.html

しゃしょう【社章】とは

しゃしょう【社章】とは|一般用語会社・結社の記章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4981.html

しゃしゅつずい【射出髄】とは

しゃしゅつずい【射出髄】とは|一般用語⇒放射組織https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4980.html

じゃじゅつ【邪術】とは

じゃじゅつ【邪術】とは|一般用語(1)よこしまな術。幻術。魔法。(2)〔sorcery〕文化人類学などでの呪術の分類の一。他人を意図的に傷つけたり,害したりするために行われる呪術。死や疾病がこれによると考える社会が少なくない。→妖術https://kabu-watanab

しゃじゅつ【射術】とは

しゃじゅつ【射術】とは|一般用語弓を射る術。弓術。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4978.html

しゃしゅつ【射出】とは

しゃしゅつ【射出】とは|一般用語(1)弾丸などを発射すること。(2)小さい穴から水などを勢いよく出すこと。(3)一点から放射状に出すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4977.html

しゃしゅつ【写出】とは

しゃしゅつ【写出】とは|一般用語写すこと。写して再現すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4976.html

じゃしゅうもん【邪宗門】とは

じゃしゅうもん【邪宗門】とは|一般用語詩集。北原白秋作。1909 年(明治 42)刊。異国情緒や官能を主調とする象徴詩を収録。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4975.html

じゃしゅう【邪宗】とは

じゃしゅう【邪宗】とは|一般用語(1)⇒邪教(2)江戸時代,キリスト教の称。邪宗門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4974.html
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