2026-01

じょうこく【上刻】とは

じょうこく【上刻】とは|一般用語江戸時代,1 刻(2 時間)を三分した最初の部分。→中刻・下刻

敷金返還請求権(しききんへんかんせいきゅうけん)(宅地建物取引業法関連用語)とは

敷金返還請求権(しききんへんかんせいきゅうけん)とは|不動産用語借主が貸主に対して敷金の返還を請求できる権利。賃貸借契約が終了して貸主が建物の返還を受けたときや、賃借権を譲渡したときに請求できる。特に、賃借権が譲渡された場合には(譲渡について貸主の承諾が必要)、旧借主は、譲渡

じょうこく【上告】とは

じょうこく【上告】とは|一般用語〔法〕(1)民事訴訟法上,控訴審の終局判決に対する上訴。(2)刑事訴訟法上,高等裁判所の判決に対する上訴。「―を棄却する」

しょうごく【生国】とは

しょうごく【生国】とは|一般用語生まれた国。故郷。

しょうこく【相国】とは

しょうこく【相国】とは|一般用語太政大臣・左大臣・右大臣の唐名。

しょうこく【小国】とは

しょうこく【小国】とは|一般用語領土の小さい国。勢力の弱い国。

支持物支線の安全率(しじぶつしせんのあんぜんりつ)(safety factor of stay)とは

鉄塔以外の支持物の強度を補う支線の安全率は2.5以上であること。この場合の支線の引張強さは、原則10.7kN以上であること。支線がより線の場合は、素線3本以上のより線とし、素線に直径が2mm以上で引張強さ0.69kN/㎟以上の金属線を用いる(電技・解釈第61~62条)。https

しょうこきん【証拠金】とは

しょうこきん【証拠金】とは|一般用語契約の成立およびその履行を証するため,一方が他方に提供する担保の金銭。

しょうこかいじ【証拠開示】とは

しょうこかいじ【証拠開示】とは|一般用語刑事裁判で,第 1 回の公判期日前に双方の当事者が手持ちの証拠を相手方に示すこと。特に,検察官が被告人側に対して行うもの。

しょうこうねつ【猩紅熱】とは

しょうこうねつ【猩紅熱】とは|一般用語法定伝染病の一。多くは小児がかかり,秋冬に流行する。病原菌は連鎖球菌。突然発熱し,頭痛・咽頭痛を訴え,やがて全身に赤い発疹ができ,舌はイチゴ状となる。
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