2026-01

しま・る【絞まる】(動五)とは

しま・る【絞まる】(動五)とは|一般用語強く圧迫されたり巻きつけられて息ができなくなる。⇔ゆるむ「身が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4215.html

しまりす【縞栗鼠】とは

しまりす【縞栗鼠】とは|一般用語リス科の哺乳類。頭胴長 15cm ほどの小形のリス。背に 5 本の黒色のたて縞がある。冬眠する。北海道に産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4214.html

しまり【締まり】とは

しまり【締まり】とは|一般用語(1)しまっていること。「口元に―がない」(2)気持ちや態度などがひきしまっていること。「生活に―が出る」(3)戸締まり。「厳重な―」(4)倹約。節約。しまつ。「―屋」(5)物事のけじめ。しめくくり。「―をつける」https://kabu-w

しまよしたけ【島義勇】とは

しまよしたけ【島義勇】とは|一般用語(1822-1874) 佐賀の乱の首謀者。佐賀藩士。戊辰戦争で活躍。新政府で北海道開拓使判官・秋田県令などを歴任。1874 年(明治 7)帰郷,乱を起こして斬られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/

協力業者(きょうりょくぎょうしゃ)(-)とは

協力業者(きょうりょくぎょうしゃ)(-)とは専門工事業者のことで,元請が使う呼び方の一つ。ほかに「下請業者」「下請」「下方」「下職」などともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/125.html

しまよし【縞葦】とは

しまよし【縞葦】とは|一般用語クサヨシの変種。観賞用。葉に白いたて縞がある。シマガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4211.html

しまもの【島物】とは

しまもの【島物】とは|一般用語南方の諸島から渡来したもの。特に,桃山時代前後に渡来した茶入れや茶壺(ちやつぼ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4210.html

しまもと【島本】とは

しまもと【島本】とは|一般用語大阪府北東部,三島郡の町。後鳥羽上皇の離宮跡(水無瀬神宮)や桜井駅跡など名所・史跡が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4209.html

しまめのう【縞瑪瑙】とは

しまめのう【縞瑪瑙】とは|一般用語縞模様の特にはっきりした瑪瑙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4208.html

じまめ【地豆】とは

じまめ【地豆】とは|一般用語ナンキンマメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4207.html
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