し シミアン【Francois Joseph Charles Simiand】とは シミアン【Francois Joseph Charles Simiand】とは|一般用語(1873-1935) フランスの社会学者・経済学者。デュルケーム派の社会学主義に立ち,経済現象を集合表象としてとらえ,特異な貨幣論を展開。著「賃金・社会進化・貨幣」など。https: 2026.01.01 し一般
し じみ【滋味】とは じみ【滋味】とは|一般用語(1)うまい味。また,栄養のある食べ物。(2)物事に感じられる深い味わい。「―豊かな作品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4227.html 2026.01.01 し一般
し じみ【地味】とは じみ【地味】とは|一般用語(1)けばけばしさがなく,落ち着いていること。⇔派手「―な着物」「―に暮らす」(2)土壌のよしあし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4226.html 2026.01.01 し一般
し しみ【詩味】とは しみ【詩味】とは|一般用語詩的な味わい。詩趣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4225.html 2026.01.01 し一般
し しみ【染み】とは しみ【染み】とは|一般用語(1)液体などがしみこんでできた汚れ。「コーヒーの―」(2)顔面や手の甲などに生じる褐色の色素斑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4224.html 2026.01.01 し一般
し しみ【衣魚・紙魚】とは しみ【衣魚・紙魚】とは|一般用語(1)総尾目シミ科の昆虫の総称。体長 10mm 前後。和紙・衣料・穀類などを食害する。しみむし。(2)特に,ヤマトシミのこと。古くから古書の害虫として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.01.01 し一般
し しまんろくせんにち【四万六千日】とは しまんろくせんにち【四万六千日】とは|一般用語寺の縁日の一。この日の参詣は四万六千日間の参詣と同じ功徳があるという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4222.html 2026.01.01 し一般
し しまんとがわ【四万十川】とは しまんとがわ【四万十川】とは|一般用語高知県西部,四国山地西縁の不入山(いらずやま)付近に源を発し,中村市の南方で土佐湾に注ぐ川。長さ 196km。清流として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4221.h 2026.01.01 し一般
し じまんたらし・い【自慢たらしい】(形)とは じまんたらし・い【自慢たらしい】(形)とは|一般用語いかにも自慢そうなようすだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4220.html 2026.01.01 し一般
つ つま板、せき板(つまいた)(覆工)とは つま板、せき板(つまいた)とは|トンネル用語英語:bulkhead独語:Schott、Abschalung、Schlagblech、Schalwand仏語:planche latérale覆工型枠の端部に取り付けるコンクリート流水防止用のせき板をいう。つま板は打設した 2026.01.01 つトンネル