2026-01

じゃく【弱】とは

じゃく【弱】とは|一般用語[1]よわいこと。⇔強[2](接尾)端数を切り上げた数字を表す語。足らず。⇔強「1000 人―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4768.html

しやく【試薬】とは

しやく【試薬】とは|一般用語分析や合成などの化学的な実験に用いる比較的純度の高い化学薬品。また,特定の物質の検出・分析に用いられる化学薬品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4767.html
銅ベース

銅ベース(2026-01-02 17:05)

銅ベース 1(2026-01-02 17:05)

しゃく【癪】とは

しゃく【癪】とは|一般用語(1)胸や腹のあたりに起こる激痛の総称。さしこみ。(2)腹が立つこと。「―にさわる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4766.html

切り付け(きりつけ)(-)とは

切り付け(きりつけ)(-)とは面と面が交差してできる入隅のこと。例えば,室内側からみた壁と天井の交わる稜線部分など。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/135.html

しゃく【爵】とは

しゃく【爵】とは|一般用語(1)天子が諸侯・臣下に授与する社会的身分を表示する称号。周代には公・侯・伯・子・男の五等が諸侯に,卿・大夫・士の三等が臣下に与えられた。(2)栄典の一。天皇が華族に授与した世襲的身分階級。1884 年(明治 17)の華族令により,公・侯・伯・子・男

しゃく【錫】とは

しゃく【錫】とは|一般用語錫杖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4764.html

しゃく【釈】とは

しゃく【釈】とは|一般用語仏教徒が,釈迦の宗教的一族であるとして,法名の上に姓として付ける語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4763.html

しゃく【酌】とは

しゃく【酌】とは|一般用語酒をさかずきにつぐこと。また,それをする人。「―をする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4762.html

しゃく【笏】とは

しゃく【笏】とは|一般用語束帯を着るとき,右手に持つ細長い板。初めは式次第などを紙に書き,裏に貼って備忘用としたが,のちには儀礼用となった。手板(しゆはん)。さく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4761.htm
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