2026-01

せっちゅう【折衷・折中】とは

せっちゅう【折衷・折中】とは|一般用語両者のよいところをとって一つに合わせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2347.html

せっちゃくざい【接着剤】とは

せっちゃくざい【接着剤】とは|一般用語二つの物体を貼り合わせるために用いる物質。糊(のり)・膠(にかわ)のほか,合成樹脂・合成ゴムの類が多数開発されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2346.html

せっちゃく【接着】とは

せっちゃく【接着】とは|一般用語二つの物体がくっついて離れなくなること。物体表面を構成する分子(または原子・イオン)間に分子間力がはたらくことによる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2345.html

せっちぎゃくてん【接地逆転】とは

せっちぎゃくてん【接地逆転】とは|一般用語地表面に接している付近で,気温が上空ほど高くなっていること。主に放射冷却によって生ずる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2344.html

せっち【設置】とは

せっち【設置】とは|一般用語(1)もうけおくこと。(2)機関・組織などをつくること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2343.html

せっち【接地】とは

せっち【接地】とは|一般用語(1)飛行機などが着陸すること。(2)⇒アースhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2342.html

せつだんめん【切断面】とは

せつだんめん【切断面】とは|一般用語切断した切り口の面。断面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2341.html

ぜったん【舌端】とは

ぜったん【舌端】とは|一般用語(1)舌の先。特に調音点として,舌の最先端部(舌尖)のすぐ後ろの上面の部分。(2)くちさき。弁舌。━火を吐く鋭く論じたてるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2340.html

煙感連動装置(けむりかんれんどうそうち)(-)とは

煙感連動装置(けむりかんれんどうそうち)(-)とは防火戸や防火シヤツ夕ーの閉鎖など火災時の必要な防火措置を煙感知器からの信号で行う装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/071.html

せつだん【切断・截断】とは

せつだん【切断・截断】とは|一般用語(1)物をたち切ること。切り離すこと。(2)〔数〕(ア)直線で平面図形を,また平面で立体を切ること。(イ)有理数を二つのグループに分けること。ドイツの数学者デデキント(1831-1916)は切断の概念を用いて無理数を厳密に定義した。ht
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