し じみち【地道】とは じみち【地道】とは|一般用語手堅く着実に事をすること。地味で,堅実なさま。「―な生活」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4246.html 2026.01.01 し一般
し しみずやすぞう【清水安三】とは しみずやすぞう【清水安三】とは|一般用語(1891-1988) 宣教師・教育者。滋賀県生まれ。同志社大卒。中国で飢饉救済活動を行い,北京に崇貞学園を設立,キリスト教社会事業施設天橋愛隣館を運営。戦後帰国し桜美林高女(現,桜美林大学)を創設。https://kabu-wat 2026.01.01 し一般
し しみずもん【清水門】とは しみずもん【清水門】とは|一般用語江戸城の城門の一。清水濠(ぼり)と牛ヶ淵の中間にある。御三卿の一つ清水家の表門でもあった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4244.html 2026.01.01 し一般
し しみずむねはる【清水宗治】とは しみずむねはる【清水宗治】とは|一般用語(1537-1582) 戦国時代の武将。備中高松城主。羽柴秀吉の水攻めを受け,城兵の助命を条件に自刃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4243.html 2026.01.01 し一般
し しみずひろし【清水宏】とは しみずひろし【清水宏】とは|一般用語(1903-1986) 映画監督。静岡県生まれ。ロケーションを重視した撮影手法に秀でた。代表作「大学の若旦那」「有りがたうさん」「桃の花の咲く下で」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.01.01 し一般
し しみずはまおみ【清水浜臣】とは しみずはまおみ【清水浜臣】とは|一般用語(1776-1824) 江戸後期の国学者・歌人。号は泊□舎(さざなみのや)。江戸の人。歌文をよくし,古典を多く校合。著「泊□舎家集」「泊□筆話」「語林類葉」「県門遺稿」など。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.01.01 し一般
し しみずのじろちょう【清水次郎長】とは しみずのじろちょう【清水次郎長】とは|一般用語山本長五郎の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4240.html 2026.01.01 し一般
し しみずトンネル【清水トンネル】とは しみずトンネル【清水トンネル】とは|一般用語群馬・新潟県境,上越線にあるトンネル。長さ約 9.7km。1931 年(昭和 6)完成。清水峠辺で三国山脈を貫く。さらに,これとほぼ平行して,67 年,新清水トンネル(約 13.5km)が,また上越新幹線が通る大清水トンネル(22. 2026.01.01 し一般
か 感知器(かんちき)(fire detector)とは 感知器(かんちき)(fire detector)とは火災により生じる熱または燃焼生成物を感知し、信号を受信機に送るもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/362.html 2026.01.01 か設備
し しみずたかし【清水多嘉示】とは しみずたかし【清水多嘉示】とは|一般用語(1897-1981) 彫刻家。長野県生まれ。渡仏しブールデルに師事。武蔵野美大教授。作「男の坐像」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4238.html 2026.01.01 し一般