2026-01

しまよし【縞葦】とは

しまよし【縞葦】とは|一般用語クサヨシの変種。観賞用。葉に白いたて縞がある。シマガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4211.html

しまもの【島物】とは

しまもの【島物】とは|一般用語南方の諸島から渡来したもの。特に,桃山時代前後に渡来した茶入れや茶壺(ちやつぼ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4210.html

しまもと【島本】とは

しまもと【島本】とは|一般用語大阪府北東部,三島郡の町。後鳥羽上皇の離宮跡(水無瀬神宮)や桜井駅跡など名所・史跡が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4209.html

しまめのう【縞瑪瑙】とは

しまめのう【縞瑪瑙】とは|一般用語縞模様の特にはっきりした瑪瑙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4208.html

じまめ【地豆】とは

じまめ【地豆】とは|一般用語ナンキンマメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4207.html

しまむらほうげつ【島村抱月】とは

しまむらほうげつ【島村抱月】とは|一般用語(1871-1918) 文芸評論家・劇作家・演出家。本名,滝太郎。島根県生まれ。「早稲田文学」を復刊し,自然主義文学運動の指導者として活躍。また,文芸協会を創立。松井須磨子と芸術座を組織して新劇の民衆化に努めた。著「囚はれたる文芸」「

しまみみず【縞蚯蚓】とは

しまみみず【縞蚯蚓】とは|一般用語貧毛綱の環形動物。体長 10cm 内外。淡赤色で各体節の中央に環状の縞がある。キジの名で魚釣りの餌(えさ)にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4205.html

じまま【自儘】(形動)とは

じまま【自儘】(形動)とは|一般用語わがまま。気まま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4204.html

しまへび【縞蛇】とは

しまへび【縞蛇】とは|一般用語ヘビの一種。体長 1m 内外。胴体に四本の黒褐色の縦縞がある。無毒。ナメラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4203.html

しまふくろう【島梟】とは

しまふくろう【島梟】とは|一般用語フクロウ目フクロウ科の鳥。翼を開くと 2m に達し,日本のフクロウでは最大。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4202.html
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