し しまだい【島台】とは しまだい【島台】とは|一般用語洲浜台の上に,蓬莱(ほうらい)山を模した形をつくったもの。祝儀の際の飾り物とした。島。蓬莱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4164.html 2026.01.01 し一般
し しまだ【島田】とは しまだ【島田】とは|一般用語⇒島田髷(まげ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4162.html 2026.01.01 し一般
つ つぼ掘り(つぼぼり)(土留め・路面覆工)とは つぼ掘り(つぼぼり)とは|トンネル用語英語:shaft sinking、trench excavation独語:Grabenaushub、Schachtabteufung仏語:forage des puits、creusement de terreつぼのような形に掘り 2026.01.01 つトンネル
し しまぞのじゅんじろう【島薗順次郎】とは しまぞのじゅんじろう【島薗順次郎】とは|一般用語(1877-1937) 医学者。和歌山市生まれ。京大・東大教授。脚気(かつけ)研究,栄養学・神経学の研究で業績を残す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4161.ht 2026.01.01 し一般
し しまそい【縞曹以】とは しまそい【縞曹以】とは|一般用語カサゴ目の海魚。全長約 35cm。卵胎生。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4160.html 2026.01.01 し一般
し しまスペインむら【志摩スペイン村】とは しまスペインむら【志摩スペイン村】とは|一般用語⇒パルケ-エスパーニャhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4159.html 2026.01.01 し一般
し しまじもくらい【島地黙雷】とは しまじもくらい【島地黙雷】とは|一般用語(1838-1911) 浄土真宗本願寺派の僧。山口県の人。神仏分離,大教院制の廃止を主張し,仏教各宗の近代的独立のために尽力した。また,日本赤十字社の創設にも貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.01.01 し一般
し しまざきとうそん【島崎藤村】とは しまざきとうそん【島崎藤村】とは|一般用語(1872-1943) 詩人・小説家。本名,春樹。長野県生まれ。明治学院卒。北村透谷らと「文学界」を創刊。「若菜集」で浪漫主義詩人として名声を博したが,のち小説に転じ自然主義の代表的作家となる。小説「破戒」「春」「家」「新生」「夜明け 2026.01.01 し一般
し しまげら【縞啄木鳥】とは しまげら【縞啄木鳥】とは|一般用語羽に縞模様のある,コゲラ・アカゲラなどキツツキ類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4156.html 2026.01.01 し一般
し しまぐもり【島曇り】とは しまぐもり【島曇り】とは|一般用語島の上空だけが層雲(霧)におおわれる現象。暖湿な気流が島で上昇,断熱冷却して発生する。梅雨期の伊豆諸島などに見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4155.html 2026.01.01 し一般