せ せっそん【雪村】とは せっそん【雪村】とは|一般用語(1504?-?) 室町末期の画僧。字(あざな)は周継。常陸(ひたち)の人。雪舟に私淑し,宋元画を学び,山水画や神仙図をよくした。会津など地方で活躍。代表作「風濤図」「呂洞賓図」https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.01.30 せ一般
し 小勢力回路過電流遮断器(しょうせいりょくかいろかでんりゅうしゃだんき)(over-current breaker of weak energy circuit)とは 小勢力回路の最大使用電圧の区分に応じて定まる過電流遮断器の定格電流。この回路の施設例:電磁開閉器の操作回路、呼鈴、警報ベルなどに接続する回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/262.html 2026.01.30 し電気
せ せつぞくほう【接続法】とは せつぞくほう【接続法】とは|一般用語〔subjunctive mood〕印欧語において,事実ではないという話者の認知を表したり,話者の思考など主観的判断を表す法。言語によっては,条件法や仮定法と厳密に区別し得ないこともある。英語では仮定法現在がこれに相当する。https: 2026.01.30 せ一般
せ せつぞくはん【接続犯】とは せつぞくはん【接続犯】とは|一般用語事実上は数個の行為であっても,同一の法益侵害を目的とし,かつ時間的・場所的に接近しているため 1 罪として評価する犯罪。一晩の間に同じ家から数度にわたり盗みを働いた場合など。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.01.30 せ一般
せ せっそくどうぶつ【節足動物】とは せっそくどうぶつ【節足動物】とは|一般用語動物分類上の門の一。体は左右相称で,明瞭な体節制を示し,原則として各節に関節のある付属肢をもつ。体表は外骨格と呼ばれる硬いクチクラ層におおわれ,このため成長に伴って脱皮を行う。https://kabu-watanabe.com/g 2026.01.30 せ一般
せ せつぞくすいいき【接続水域】とは せつぞくすいいき【接続水域】とは|一般用語領海に隣接する一定範囲の公海で,沿岸国が通関・財政・出入国管理・衛生などについて一定の権能の行使を認められた水域。隣接水域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2298.ht 2026.01.30 せ一般
せ せつぞくじょし【接続助詞】とは せつぞくじょし【接続助詞】とは|一般用語助詞の一類。用言・助動詞に付いて,それより前の語句を後の語句に接続し,前後の語句の意味上の関係を示すはたらきをするもの。口語では,「ば」「と」「ても(でも)」「けれど(けれども)」「が」「のに」「ので」「から」「し」「て(で)」「ながら 2026.01.30 せ一般
せ せつぞくし【接続詞】とは せつぞくし【接続詞】とは|一般用語品詞の一。活用のない自立語で,主語や修飾語にならず,独立語として単語と単語,また前後の文節や文を接続するはたらきをもつもの。および・なお・それとも・したがって・しかしなど。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.01.30 せ一般
せ せつぞくきょく【接続曲】とは せつぞくきょく【接続曲】とは|一般用語〔(フ) pot-pourri〕有名な旋律をつなぎ合わせて作った楽曲。メドレー。ポプリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2295.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜっそく【絶息】とは ぜっそく【絶息】とは|一般用語息が絶えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2294.html 2026.01.30 せ一般