2026-01

しものせきじょうやく【下関条約】とは

しものせきじょうやく【下関条約】とは|一般用語日清戦争の講和条約。1895 年(明治 28)4 月,日本全権伊藤博文・陸奥宗光と清国全権李鴻章が下関春帆楼で調印。清国は朝鮮の独立確認,遼東半島・台湾・澎湖島の割譲,賠償金 2 億両(テール)の支払い,沙市・重慶・蘇州・杭州の開

磁荷(じか)(magnetic charge)とは

磁気現象の根原となる実体として磁荷という量を考える。量記号はm、単位記号は[Wb]である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/047.html

しものせき【下関】とは

しものせき【下関】とは|一般用語山口県南西端にある市。関門海峡に臨み,古くから陸海交通の要地として発展。関門トンネル・関門橋で北九州市と連絡。商工業が盛ん。壇ノ浦・赤間神宮などの史跡・名所がある。港はフグ・ウニを水揚げし,また遠洋漁業の根拠地。https://kabu-w

しものく【下の句】とは

しものく【下の句】とは|一般用語(1)短歌で,終わりの 7・7 の 2 句。下句。⇔上の句(2)連歌で,7・7 の短句のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4449.html

じもの【地物】とは

じもの【地物】とは|一般用語その土地で産する物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4448.html

シモニデス【Simonides】とは

シモニデス【Simonides】とは|一般用語(前 556 頃-前 468 頃) 古代ギリシャの抒情詩人。ケオス島に生まれる。ギリシャ各地に招かれ,競技祝勝歌・挽歌など数多くの作品を作った。ペルシャ戦時の戦没者を記念した墓碑銘が名高い。墓碑銘と断片が現存。https://

しもにだんかつよう【下二段活用】とは

しもにだんかつよう【下二段活用】とは|一般用語文語動詞の活用形式の一。語尾が五十音図のエ・ウの 2 段にわたって活用するもの。下二段活用の動詞の多くは,口語では下一段活用になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4

しもにた【下仁田】とは

しもにた【下仁田】とは|一般用語群馬県南西部にある町。コンニャクイモ・ネギ・シイタケの栽培が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4445.html

シモニー【Simony】とは

シモニー【Simony】とは|一般用語聖職位を売買すること。→シモン=マゴスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4444.html

しもなかやさぶろう【下中弥三郎】とは

しもなかやさぶろう【下中弥三郎】とは|一般用語(1878-1961) 出版業者。兵庫県出身。1914 年(大正 3)平凡社を創立し,百科事典類を刊行。19 年日本最初の教員組合「啓明会」を創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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