2026-01

せつぜん【截然】(ト/タル)とは

せつぜん【截然】(ト/タル)とは|一般用語区別などがはっきりしているさま。「―たる差」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2284.html

せっせん【節線】とは

せっせん【節線】とは|一般用語膜の振動で,振動の変位がつねに 0 であるような場所を連ねた線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2283.html

煙感知器(けむりかんちき)(-)とは

煙感知器(けむりかんちき)(-)とは自動火災報知設備で使用される感知器の一種で,煙によって警報を発するもの。種類は感知器内部に侵入した煙粒子により散乱する光を感知する光電式と,イオン変化量により感知するイオン化式がある。一般的に光電式が用いられる。https://kabu

せっせん【雪山】とは

せっせん【雪山】とは|一般用語ヒマラヤ山脈の異名。大雪山。せつざん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2282.html

せっせん【雪線】とは

せっせん【雪線】とは|一般用語1 年間の積雪量と融雪量とが等しい地点を連ねた線。これより高い山地では万年雪におおわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2281.html

せっせん【接線・切線】とは

せっせん【接線・切線】とは|一般用語曲線上の二点 P・Q を通る直線を考え,点 Q を点 P に限りなく近づけたとき,二点 P・Q を通る直線が限りなく近づく直線を,その曲線の点 P における接線といい,点 P を接点という。https://kabu-watanabe.c

せっせん【接戦】とは

せっせん【接戦】とは|一般用語(1)お互いの力が同じくらいで,勝敗がなかなかつかない戦い。「―の末勝つ」(2)接近戦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2279.html

せっせん【拙戦】とは

せっせん【拙戦】とは|一般用語へたな戦い・試合。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2278.html

せつせつ【切切】(ト/タル)とは

せつせつ【切切】(ト/タル)とは|一般用語(1)思いが胸に迫るさま。「―たる帰心」(2)心がこもっているさま。「―と訴える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2277.html

ぜっせい【絶世】とは

ぜっせい【絶世】とは|一般用語世にまたとないほどすぐれていること。ぜっせ。「―の美女」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2276.html
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