2026-01

しまはんとう【志摩半島】とは

しまはんとう【志摩半島】とは|一般用語三重県東部,太平洋に突出する半島。伊勢志摩国立公園の大部分を占める。リアス式海岸と真珠養殖で知られる観光地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4201.html

しまばらわん【島原湾】とは

しまばらわん【島原湾】とは|一般用語熊本・福岡・佐賀・長崎の 4 県に囲まれた内海。湾奥の浅海域一帯を有明海という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4200.html

しまばらはんとう【島原半島】とは

しまばらはんとう【島原半島】とは|一般用語長崎県南東部,島原湾と天草灘を分かつ半島。中央に雲仙火山群があり,雲仙天草国立公園の中核部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4199.html

しまばらのらん【島原の乱】とは

しまばらのらん【島原の乱】とは|一般用語1637 年から翌年にかけて,肥前島原・肥後天草に起こった,キリシタンと農民の一揆。幕府のキリシタン弾圧と領主の苛政に対し,益田四郎時貞(天草四郎)を首領として原城にこもったが幕府の大軍により陥落,皆殺しとなった。天草一揆。天草の乱。島

しまばらたいへんひごめいわく【島原大変肥後迷惑】とは

しまばらたいへんひごめいわく【島原大変肥後迷惑】とは|一般用語1792 年(寛政 4)の雲仙岳の噴火で,対岸の肥後に被害が発生したことをいう語。→雲仙岳噴火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4197.html

蒸散作用(じょうさんさよう)とは

蒸散作用(じょうさんさよう)とは|造園用語英語:transpiration植物体内に吸収された水分が生育のために活用された後、葉あるいは茎から水蒸気 として外界に排出されること。蒸散作用は主に葉の裏側にある孔辺細胞によって構成される気孔からの気孔蒸散と、葉の表側のクチクラ

しまばら【島原】とは

しまばら【島原】とは|一般用語(1)長崎県島原半島東部,島原湾に面する市。江戸時代,松平氏の城下町。背後に眉山・雲仙岳を控え,島原温泉とあわせて観光保養地として発展。(2)京都市下京区西新屋敷にあった遊郭の通称。1640 年,室町六条(三筋町)辺から移転。https://

しまはがれびょう【縞葉枯れ病】とは

しまはがれびょう【縞葉枯れ病】とは|一般用語ウイルスが病原のイネの病害。早期栽培のイネの葉に黄白色のたて縞が現れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4195.html

シマノフスキー【Karol Szymanowski】とは

シマノフスキー【Karol Szymanowski】とは|一般用語(1882-1937) ポーランドの作曲家。印象派・新古典派の影響を受け,ポーランド音楽の近代化に貢献。歌劇「ロージェ王」,「協奏交響曲」など。https://kabu-watanabe.com/gloss

しまのうち【島之内】とは

しまのうち【島之内】とは|一般用語大阪市中央区南部の地名。船場とならぶ商業地区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4193.html
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