し しまよしたけ【島義勇】とは しまよしたけ【島義勇】とは|一般用語(1822-1874) 佐賀の乱の首謀者。佐賀藩士。戊辰戦争で活躍。新政府で北海道開拓使判官・秋田県令などを歴任。1874 年(明治 7)帰郷,乱を起こして斬られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.01.01 し一般
き 協力業者(きょうりょくぎょうしゃ)(-)とは 協力業者(きょうりょくぎょうしゃ)(-)とは専門工事業者のことで,元請が使う呼び方の一つ。ほかに「下請業者」「下請」「下方」「下職」などともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/125.html 2026.01.01 き建築
し しまよし【縞葦】とは しまよし【縞葦】とは|一般用語クサヨシの変種。観賞用。葉に白いたて縞がある。シマガヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4211.html 2026.01.01 し一般
し しまもの【島物】とは しまもの【島物】とは|一般用語南方の諸島から渡来したもの。特に,桃山時代前後に渡来した茶入れや茶壺(ちやつぼ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4210.html 2026.01.01 し一般
し しまもと【島本】とは しまもと【島本】とは|一般用語大阪府北東部,三島郡の町。後鳥羽上皇の離宮跡(水無瀬神宮)や桜井駅跡など名所・史跡が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4209.html 2026.01.01 し一般
し しまめのう【縞瑪瑙】とは しまめのう【縞瑪瑙】とは|一般用語縞模様の特にはっきりした瑪瑙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4208.html 2026.01.01 し一般
し じまめ【地豆】とは じまめ【地豆】とは|一般用語ナンキンマメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4207.html 2026.01.01 し一般
し しまむらほうげつ【島村抱月】とは しまむらほうげつ【島村抱月】とは|一般用語(1871-1918) 文芸評論家・劇作家・演出家。本名,滝太郎。島根県生まれ。「早稲田文学」を復刊し,自然主義文学運動の指導者として活躍。また,文芸協会を創立。松井須磨子と芸術座を組織して新劇の民衆化に努めた。著「囚はれたる文芸」「 2026.01.01 し一般
し しまみみず【縞蚯蚓】とは しまみみず【縞蚯蚓】とは|一般用語貧毛綱の環形動物。体長 10cm 内外。淡赤色で各体節の中央に環状の縞がある。キジの名で魚釣りの餌(えさ)にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4205.html 2026.01.01 し一般
し じまま【自儘】(形動)とは じまま【自儘】(形動)とは|一般用語わがまま。気まま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4204.html 2026.01.01 し一般