2026-01

しまみみず【縞蚯蚓】とは

しまみみず【縞蚯蚓】とは|一般用語貧毛綱の環形動物。体長 10cm 内外。淡赤色で各体節の中央に環状の縞がある。キジの名で魚釣りの餌(えさ)にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4205.html

じまま【自儘】(形動)とは

じまま【自儘】(形動)とは|一般用語わがまま。気まま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4204.html

しまへび【縞蛇】とは

しまへび【縞蛇】とは|一般用語ヘビの一種。体長 1m 内外。胴体に四本の黒褐色の縦縞がある。無毒。ナメラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4203.html

しまふくろう【島梟】とは

しまふくろう【島梟】とは|一般用語フクロウ目フクロウ科の鳥。翼を開くと 2m に達し,日本のフクロウでは最大。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4202.html

しまはんとう【志摩半島】とは

しまはんとう【志摩半島】とは|一般用語三重県東部,太平洋に突出する半島。伊勢志摩国立公園の大部分を占める。リアス式海岸と真珠養殖で知られる観光地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4201.html

しまばらわん【島原湾】とは

しまばらわん【島原湾】とは|一般用語熊本・福岡・佐賀・長崎の 4 県に囲まれた内海。湾奥の浅海域一帯を有明海という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4200.html

しまばらはんとう【島原半島】とは

しまばらはんとう【島原半島】とは|一般用語長崎県南東部,島原湾と天草灘を分かつ半島。中央に雲仙火山群があり,雲仙天草国立公園の中核部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4199.html

しまばらのらん【島原の乱】とは

しまばらのらん【島原の乱】とは|一般用語1637 年から翌年にかけて,肥前島原・肥後天草に起こった,キリシタンと農民の一揆。幕府のキリシタン弾圧と領主の苛政に対し,益田四郎時貞(天草四郎)を首領として原城にこもったが幕府の大軍により陥落,皆殺しとなった。天草一揆。天草の乱。島

しまばらたいへんひごめいわく【島原大変肥後迷惑】とは

しまばらたいへんひごめいわく【島原大変肥後迷惑】とは|一般用語1792 年(寛政 4)の雲仙岳の噴火で,対岸の肥後に被害が発生したことをいう語。→雲仙岳噴火https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4197.html

蒸散作用(じょうさんさよう)とは

蒸散作用(じょうさんさよう)とは|造園用語英語:transpiration植物体内に吸収された水分が生育のために活用された後、葉あるいは茎から水蒸気 として外界に排出されること。蒸散作用は主に葉の裏側にある孔辺細胞によって構成される気孔からの気孔蒸散と、葉の表側のクチクラ
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