せ せっかく【折角】(副)とは せっかく【折角】(副)とは|一般用語(1)努力が空しくなって残念に思う意を表す。「―知らせてやったのに」(2)相手の努力・尽力・期待にこたえられなくて,申し訳ない気持ちを表す。「―のお誘いですが」(3)稀にしかないことがむだになることを惜しむ気持ちを表す。「―の美貌も台無しだ 2026.01.30 せ一般
せ せっかく【接角】とは せっかく【接角】とは|一般用語〔数〕一平面上にある二つの角が頂点と 1 辺を共有し,重なり合わない隣り合った角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2081.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかく【石槨】とは せっかく【石槨】とは|一般用語石材でつくった棺(ひつぎ)や副葬品を納める室。中国東北部の古代の墓に見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2080.html 2026.01.30 せ一般
し 仕様書(しようしょ)(specification)とは 工事について施主(設計者、契約相手)の指示のうち、図面で表せない点を文章、数値で表す書面。品質、性能、精度、製造・施工方法、部品・材料・成分、メーカ、工事業者などを指定する。竣工検査の基準の一つになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk 2026.01.30 し電気
せ せっかく【石核】とは せっかく【石核】とは|一般用語石器をつくるとき,原石から剥片(はくへん)を打ち欠いて残った部分。コア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2079.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいモルタル【石灰モルタル】とは せっかいモルタル【石灰モルタル】とは|一般用語消石灰と砂を水で練り合わせたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2078.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいひりょう【石灰肥料】とは せっかいひりょう【石灰肥料】とは|一般用語カルシウム分を含む肥料の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2077.html 2026.01.30 せ一般
せ せっかいにゅう【石灰乳】とは せっかいにゅう【石灰乳】とは|一般用語消石灰を水にかきまぜて得られる白色乳状の液。水酸化カルシウムの懸濁液。酸性ガスの吸収剤や消毒剤として用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2076.html 2026.01.30 せ一般
せ ぜっかいちゅうしん【絶海中津】とは ぜっかいちゅうしん【絶海中津】とは|一般用語(1336-1405) 室町初期の臨済宗の僧。土佐の人。夢窓疎石に師事。1368 年入明(にゆうみん)。帰国後足利義満に仕え,等持寺・相国寺などの住持を歴任。五山文学。漢詩文集「蕉堅稿(しようけんこう)」など。https://k 2026.01.30 せ一般