2026-01

しみずトンネル【清水トンネル】とは

しみずトンネル【清水トンネル】とは|一般用語群馬・新潟県境,上越線にあるトンネル。長さ約 9.7km。1931 年(昭和 6)完成。清水峠辺で三国山脈を貫く。さらに,これとほぼ平行して,67 年,新清水トンネル(約 13.5km)が,また上越新幹線が通る大清水トンネル(22.

感知器(かんちき)(fire detector)とは

感知器(かんちき)(fire detector)とは火災により生じる熱または燃焼生成物を感知し、信号を受信機に送るもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/362.html

しみずたかし【清水多嘉示】とは

しみずたかし【清水多嘉示】とは|一般用語(1897-1981) 彫刻家。長野県生まれ。渡仏しブールデルに師事。武蔵野美大教授。作「男の坐像」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4238.html

しみずしきん【清水紫琴】とは

しみずしきん【清水紫琴】とは|一般用語(1868-1933) 評論家・小説家。備前の人。「女学雑誌」に拠って女性の人権を訴えた。のち古在由直と結婚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4237.html

しみずきすけ【清水喜助】とは

しみずきすけ【清水喜助】とは|一般用語(1815-1881) (2 代)大工棟梁・建築家。越中の人。初代についで,明治期の洋風建築を手がける。代表作に築地ホテル館・第一国立銀行・渋沢栄一邸などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

しみずいくたろう【清水幾太郎】とは

しみずいくたろう【清水幾太郎】とは|一般用語(1907-1988) 社会学者・評論家。東京生まれ。学習院大教授。大衆社会状況の把握の下に,思想的な変転を示しつつ多彩な評論活動に従事。著「流言蜚語」「オーギュスト=コント」など。https://kabu-watanabe.c

錯誤(さくご)(民法その他法律関連用語)とは

錯誤(さくご)とは|不動産用語意思表示をした者の内心の真意と、表示された行為の間に不一致があり、しかも表意者(意思表示をした本人)がその不一致を知らないことである。 民法は、要素の錯誤のある場合(法律行為の重要な部分に錯誤があり、社会通念上この点について錯誤がなければ表意者は

しみず【清水】とは

しみず【清水】とは|一般用語地面や岩の間などからわき出る,澄んだきれいな水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4233.html

しみじみ(副)とは

しみじみ(副)とは|一般用語(1)心に深くしみ入るさま。「―(と)した趣」(2)心静かに落ち着いてするさま。「―(と)語り合う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4232.html

しみこ・む【滲み込む・染み込む】(動五)とは

しみこ・む【滲み込む・染み込む】(動五)とは|一般用語液体や匂いなどが物の奥まで深く入り込む。「靴に水が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/4231.html
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