2026-02

せんそうさ【千宗左】とは

せんそうさ【千宗左】とは|一般用語(1619-1672) 茶道千家の第 4 世。表千家の祖。号,江岑(こうしん)。宗旦の三男。不審庵に住し,紀伊徳川家に仕えた。以後,表千家宗家は宗左を名乗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ぜんそうきょく【前奏曲】とは

ぜんそうきょく【前奏曲】とは|一般用語(1)〔(フ) prelude〕一般に導入的性格の器楽曲。古くから礼拝の前に奏されるオルガン曲として存在したが,17~18 世紀には,フーガと対になってその前に置かれるもの,組曲など多楽章曲の冒頭曲などとしても作られた。19 世紀には自由

せんそうきかい【戦争機械】とは

せんそうきかい【戦争機械】とは|一般用語ドゥルーズの用語。国家のようなツリー型の支配組織と衝突し戦闘する遊牧民的な知のあり方をたとえていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3511.html

せんそうあめい【蝉噪蛙鳴】とは

せんそうあめい【蝉噪蛙鳴】とは|一般用語⇒蛙鳴蝉噪https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3510.html

ぜんぞう【漸増】とは

ぜんぞう【漸増】とは|一般用語だんだんにふえること。⇔漸減https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3509.html

ぜんそう【前装】とは

ぜんそう【前装】とは|一般用語銃砲の筒先から弾薬を装填すること。さきごめ。⇔後装https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3508.html

ぜんそう【前奏】とは

ぜんそう【前奏】とは|一般用語楽曲の冒頭に置かれ,続く主要部への導入を果たす部分。例えば独唱(奏)曲では,曲頭の伴奏だけの部分。⇔後奏https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3507.html

せんぞう【潜像】とは

せんぞう【潜像】とは|一般用語フィルムや印画紙の乳剤膜中にあるハロゲン化銀が感光してつくる,目では見えない画像。現像処理によって画像として現れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3506.html

剣スコ(けんすこ)(-)とは

剣スコ(けんすこ)(-)とは土砂を掘削するスコップで,先がとがったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/092.html

せんそう【戦争】とは

せんそう【戦争】とは|一般用語(1)武力を用いて争うこと。特に,国家が自己の意志を貫徹するため他国家との間に行う武力闘争。国際法上,宣戦布告によって発生し,戦時国際法が適用される。いくさ。(2)激しい競争や混乱。「受験―」https://kabu-watanabe.com
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