2026-02

つちみかどてんのう【土御門天皇】とは

つちみかどてんのう【土御門天皇】とは|一般用語(1195-1231) 第 83 代天皇(在位,1198-1210)。名は為仁(ためひと)。後鳥羽天皇第 1 皇子。承久の乱後,自ら望んで土佐に配流され,のち阿波に移されて当地で没した。土佐院・阿波院とも。https://ka

つちぼね【槌骨】とは

つちぼね【槌骨】とは|一般用語⇒つちこつ(槌骨)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0779.html

コーナークッション材(こーなーくっしょんざい)(-)とは

コーナークッション材(こーなーくっしょんざい)(-)とは屋上部のアスフアルト防水層を押えコンクリートで保護する際,熱による膨張によって押えコンクリートが立上り部の防水層を押し上げて,ふくれを生じさせたり,防水層を破損させたりするのを防止するために,屋上周囲に設けた目地に詰める

つちへん【土偏】とは

つちへん【土偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「坂」「地」などの「土」の部分。どへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0778.html

つちふまず【土踏まず】とは

つちふまず【土踏まず】とは|一般用語足の裏のくぼんだ所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0777.html

つちぶた【土豚】とは

つちぶた【土豚】とは|一般用語管歯目の哺乳類。外形はブタに似るが尾が太く長く,耳も大きい。頭胴長 90~120cm。シロアリを食べる。アフリカの草原に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0776.html

つちはんみょう【土斑猫】とは

つちはんみょう【土斑猫】とは|一般用語甲虫目ツチハンミョウ科の昆虫の総称。体長 3~30mm。体色は黒っぽいものが多い。成虫が分泌するカンタリジンは皮膚に水腫を作る毒素で,生薬にも使用。にわつつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

つちのと【己】とは

つちのと【己】とは|一般用語〔「土の弟(と)」の意〕十干(じつかん)の第 6。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0774.html

つちのこ【槌の子】とは

つちのこ【槌の子】とは|一般用語(1)小槌(こづち)のこと。(2)前額と後頭部とが出っぱった頭の形。また,その人。さいづちあたま。(3)想像上の動物。胴の太い蛇のような形をしているとされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

つちのえ【戊】とは

つちのえ【戊】とは|一般用語〔「土の兄(え)」の意〕十干(じつかん)の第 5。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0772.html
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