つ つたうるし【蔦漆】とは つたうるし【蔦漆】とは|一般用語ウルシ科のつる性落葉木本。山地に自生。初夏,黄緑色の小五弁花を多数つける。秋の紅葉が美しい。樹液は有毒で,かぶれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0727.html 2026.02.28 つ一般
つ つだうめこ【津田梅子】とは つだうめこ【津田梅子】とは|一般用語(1864-1929) 女子教育家。江戸生まれ。岩倉具視遣外使節に 8 歳で同行し渡米留学。1900 年(明治 33)女子英学塾(のちの津田塾大学)を設立,女子高等教育の発展に尽力。https://kabu-watanabe.com/g 2026.02.28 つ一般
つ つた・う【伝う】(動五)とは つた・う【伝う】(動五)とは|一般用語ものに沿って移り進む。「涙がほおを―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0725.html 2026.02.28 つ一般
つ つたいあるき【伝い歩き】とは つたいあるき【伝い歩き】とは|一般用語壁や手すりなどを支えにして歩くこと。また,飛び飛びになっているものを踏んで歩くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0724.html 2026.02.28 つ一般
こ コーナー筋(こーなーきん)(-)とは コーナー筋(こーなーきん)(-)とは隅角部の壁筋の定着を確保するために用いる補強用の鉄筋。D13を使用することが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/133.html 2026.02.28 こ建築
つ つた【蔦】とは つた【蔦】とは|一般用語ブドウ科のつる性落葉木本。山野の岩や樹に着生する。夏,黄緑色の小花をつけ,液果は小球形で紫黒色に熟す。秋の紅葉が美しい。ナツヅタ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0723.html 2026.02.28 つ一般
つ つじもとみつまる【辻本満丸】とは つじもとみつまる【辻本満丸】とは|一般用語(1877-1940) 応用化学者。東京生まれ。動植物の油脂に関する研究を行い,日本の油脂工業の発展に貢献。特にサメ肝油中の不飽和炭化水素の研究は著名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.02.28 つ一般
つ つじむらたろう【辻村太郎】とは つじむらたろう【辻村太郎】とは|一般用語(1890-1983) 地理学者。神奈川県生まれ。東大教授。日本の地形学を体系づける。文化地理学・景観地理学の開拓にも努めた。著「地形学」「景観地理学講話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.02.28 つ一般
つ つしまやまねこ【対馬山猫】とは つしまやまねこ【対馬山猫】とは|一般用語長崎県対馬に生息する野生ネコ。ベンガルヤマネコの亜種とされる。生息数は 100 頭未満。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0720.html 2026.02.28 つ一般
つ つしまてん【対馬貂】とは つしまてん【対馬貂】とは|一般用語テンの一亜種。長崎県対馬に生息する。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0719.html 2026.02.28 つ一般