2026-02

ぜんご【禅語】とは

ぜんご【禅語】とは|一般用語禅門独特の言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3117.html

ぜんご【前後】とは

ぜんご【前後】とは|一般用語(1)物のまえとうしろ。「行列の―」(2)(時間的に)さきとあと。「休日の―」(3)あとさきの状況・事情。「―をわきまえる」(4)ぐらい。内外。「5 人―」(5)順序が逆になること。「話が―する」(6)間を置かず物事が起こること。「両人は―してやっ

ぜんごとは

ぜんごとは|一般用語鰺(あじ)類の側線上にあるとげ状の鱗。ぜいご。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3115.html

ぜんこ【全戸】とは

ぜんこ【全戸】とは|一般用語(1)すべての家。(2)一家内の全員。一家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3114.html

せんご【戦後】とは

せんご【戦後】とは|一般用語戦争の終わったあと。特に第二次大戦のあとをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3113.html

せんご【先後】とは

せんご【先後】とは|一般用語時間や順番などのあとさき。「時間的に―する関係」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3112.html

せんこ【千古】とは

せんこ【千古】とは|一般用語(1)遠い昔。太古。また,太古から現在までの間。(2)永遠。永久。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3111.html

せんげんりつ【選言律】とは

せんげんりつ【選言律】とは|一般用語思考の原理の一。「p であるか,p でないかのいずれかである」あるいは「A は B であるか,B でないかのいずれかである」という形式で表される。排中律の反面をいうもの。https://kabu-watanabe.com/glossar

せんげんめいだい【選言命題】とは

せんげんめいだい【選言命題】とは|一般用語二つ以上の命題を「または」で結んで作られる「 p または q または r …」という形の複合命題。各選言肢の主語が共通であるときは「 S は a または b または c である」という形で表されもする。選言肢のうち少なくとも一つが真で

せんけんのめい【先見の明】とは

せんけんのめい【先見の明】とは|一般用語〔後漢書〕将来のことを前もって見抜く見識。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3108.html
スポンサーリンク